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令和時代がスタートして10日目。いよいよLinkedIn(リンクトイン)とNewsPicksの連携が始まりました。みなさん、是非こちらの記事を連携1発目とすべく、アプリを最新版にした上でLinkedInへのシェアボタンを押してみてください!
(最初の連携に関しては、両方にログインした状態、若しくは新たにLinkedInに新規登録した上で、紐付けする必要があります)

終身雇用終了のお知らせと共に平成は幕を閉じました。今後日本で働いて自分らしく生きていくために、何より大事なことは自信を持つこと。そしてその自信を持つために勇気を持って自ら行動を起こすことです。

LinkedIn(リンクトイン)とNewsPicksの両方で大いにビジネスについて語り、日々刺激を受け、激しいグローバル経済の中、切磋琢磨していきましょう!
僕は社会人になったとき、同世代がコンサルはコンサル、商社は商社、メーカーは自社内のように閉ざされたコミュニティから出ようとしなくなっていくのを見て、業種の垣根を越えた優秀な人材の交流を産み出したいと思っていました。
それを実現するために必要になるのが、村上さんの書いてある、一人一人の個人として発信、そして社外へのセルフブランディングだと思っています。

ぜひ皆さん、NewsPicksとLinkndinの連携でどんどん発信頂ければ幸いです!
リンクトインは「ドヤり推奨SNS」!素敵です!

日本ではFacebookは何でもあり感が出ていて、ビジネスドヤもほっこりする家族写真もおもしろ記事のシェアも一緒くたに流れてくるので、自分自身のモード切り替えがついていけない感じがしています。(なので疲れるのであまり見なくなりました)

やはりメディアは「どういう場」かを明確に定義してあげる方がユーザーに親切だと思います。
ちなみに米国では、Facebookはプライベート、リンクトインはビジネス、という区分が明確だと聞きます。

ところで、本文中のリンクトインがカタカナ表記なのは、何かこだわりがあるのですかね。
超名文ですね!

私は、
*自分との約束を守ると「自信」が得られる。
*他人との約束を守ると「信頼」が得られる。
がプリンシプルだと思っています。

自分との約束というのは、英語や資格の勉強でも運動やダイエット、なんでもいいんですが、毎日やる!と自分で決めて(自分に約束して)、自分でやり続ける(自分との約束を守る)こと。

私も自信がぜんぶ剥ぎ取られて自信喪失の状態になったことがありますが、毎朝、風呂掃除とトイレ掃除をやる!と決めて、かれこれ10年続いています。

聞いたところによると、いい!と思って実際にやり始める人は100人に1人、そして、やり始めた人の中でやり続ける人はさらに100人に1人しかいないんだとか。ってことは、やり始めてやり続ける人は10,000人に1人。つまり、0.01%の人間だということ。

トイレ掃除とか風呂掃除とか、どーでもいいことですが、そんな些細なことでも「おぅ、オレやるじゃん。0.01%の限られた人間なんだ!」となって、小さな自信が得られたものです。

人間って不思議なものですよね。きっかけは何でもいいんですが、そんな一見どーでもいいと思われるようなくだらないことで自信が得られたりするものです。そうすると、人生が好転しはじめるんですよね。
“自信”に対して自分の状況も含めて赤裸々に語る良い記事でした。村上さんご自身の素直なパーソナリティが見えた気がします。

「ドヤり推奨SNS」、良いですね!
ドヤってる人のことを揶揄するより、リスペクトするか気にしないのが普通、という空気感に日本がなってほしいと思います。
LinkedIn の村上臣さんの記事!
グループ企業の仲間であり大親友でもある臣さん率いるLinkedInが、NewsPicksと連携とは実にうれしい!
日本ではまだまだ成長余地だらけのLinkedIn。
はからずもFacebookがビジネス色を薄めていく宣言をしたばかりなので、これから利用者をどんどん増やしていけそうです。
ボクも積極的に情報発信していきたいと思います!
早速連携しました。LinkedInはデジタルガレージと提携して日本語化が始まったときに、日本上陸といわれて一時期話題になったのを記憶しています。その前から使わせていただいていますが、国外にいるときには特に頼りになります。

・履歴書機能(自分のレコード)
・ビジネスSNS
・信用度の高い自己紹介ツール(信用グラフ)

自分のことを知ってもらいたいけど「ドヤり」が苦手もしくはやりにくい日本人こそ使用して可能性を増やすことができるものだと思います。

私も海外のチームの人々とプロジェクトが新しく始まったりする時はメンバーを調べたりします。コミュニケーションがとてもよく進むこともありますし、共通のビジネス上の知人が○次のつながりで見つかったり、出身の大学やプログラム、研究テーマなど意外な情報を手に入れ、信用の醸成に一役買うことが多くあります。

履歴書機能という意味では、科学研究費の申請書や初め、いろんなアプリケーションを出す機会が多いので、その時点での年数を自動計算して出力してくれる機能はかなり重宝しています。

海外でビジネス上お会いして、繋がっておきたい方に SNS を聞く時は LinkedIn か Facebook はお持ちですか?と聞きます。Facebook はよほど周りのつながりがあったり、意気投合しないと、1度お会いしただけでつながるには抵抗がある人も多いと思います。私自身、先に LinkedIn を出して頂けると、個人的にはつながりやすいです。

自己紹介ツールとして一番役に立ったのは、ボストンに留学したときに6月に移動したのですが、メディカルエリアやMIT, Harvard側のケンブリッジはかなりの不動産激戦区ですので、自分で探す際には大きな武器でした。オーナーにつながるメールや、クレイグズリスト(なんでも掲示板)の連絡先に、自分のリンクを伝えました。
これは効果があったのか、周りの友人がメールもなかなか返ってこないという中、レスポンスがないことは殆どなかったです。オーナーとしてはきちんとした職で、滞納しそうじゃない、周りに迷惑かけそうにない人が良いので、それを事前に確認できるのは返信するハードルを下げたものと思います。

英語と日本語で書いておくことができるので、一度まとまった時間を通しして整備しておくと後々に多くの時間をセーブしてくれます。
シンガポールで起業して以来全力で採用を続けていますが、特に非日本国籍のメンバーを探すとき、やはりLinkedinのベネフィットは俄然強いです。
日本人ももっと活用していくと、世界で働く可能性をもっと見いだせるはず。
Finally! Congratulations on connecting with Linkedin

インタビュー内容も、素晴らしいですね。これからもっと使っていこうと思います

> ただ不思議なことに、今はそんな毎日が楽しいのです。
「世の中にはこんなにすごい人がいる」という現実は、40歳を過ぎた自分にもまだ成長機会があるということを教えてくれました。そして、成功しようとがむしゃらにがんばる一瞬一瞬に、成長の手応えを感じています。
もどかしいことも失敗もあります。意見をうまく伝えられず、後悔することもしばしばです。
それでも今抱いているのは「この困難を乗り越えた先には、大きく成長した自分がいる」という確信だけ。ロールプレイングゲームで経験値を稼ぐため、モンスターを倒し続ける状況に近いかもしれません。
自信のなさは、幼少期に意見を求めてそれが尊重されるという機会が、家庭にしかないことが根底の問題と思います。

今の教育では、個が育たない。記事中にある、何かができるから俺はスゴイみたいな表層的な自信は脆いんですよね、自己肯定感と比べると。

それにしても、LinkedinがNewsPicksと組んでどれくらい盛り上がるかは楽しみでもある。