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たぶん彼みたいな感性を記事で見て知って
特別だ
と思ってる大人多いと思うけど
全くそんなことなく、今の若者のリアルは本当にこんか感じなんだろうな

ちなみに
最近若者のマネジメントって言葉よく聞くけど
そもそも若者はマネジメントする対象なのか?
記事を読んでる人は理解しようと読んでるんだろうけど
たぶんそのスタンスから変えるべき

彼らの感性をリスペクトし対話すると
彼らもリスペクトし返してくれる
相互感性が違うので互いを上手く活用すべき

令和で活躍する企業は
マネジメントではなく、
緩やかな連合
な気がする
Z世代的には けみおへのコメント欄がこんなにフォーマルな感じなのが逆に新鮮笑

けみおがVineやってた頃私も高校生で、学校の先生にけみおってあだ名をつけるくらいには身近な存在でした。youtube最高なので最近またよくみてます。友達が話してるの聞いてるみたいな感覚。

誰かのために!自分を犠牲に!とかじゃなくて、私が存在しなくても世界は回るよねー、意味なんて人間がつくったものだし実際ないよねー。でもせっかく生きてるから幸せに生きてくし、みんなも幸せであれ^^ シェアハピー
的な人が私の友達には多いです、自分も含めて。

というのを昨日 〜大人たちの知らないZ世代の「リアルな本音」〜 のコメ欄に書いたのですが、この友達の中にけみおも勝手にカウントしてたかもです:]
「自分のスケッチブックには自分で描いて、他人のスケッチブックには落書きしないで」が刺さった。自分の軸がしっかりあって他者に寛容な人って魅力的だなと思う。
ViVi5月号に付いた「格言ステッカー by kemio」は大人気。他企画も好評で、完売でした。

平成を独特のkemio語で振り返るショートインタビュー
https://www.vivi.tv/post15299/

「ウチらってSNSに頭狂わされてますよね~。そーいえば最近はVtuberも人気ですね。僕はキズナアイちゃんって方が大好きです。ただ気抜いてたら全部仕事奪われるなって思います」
すごい。素晴らしいです。
kemioさんの、この考え方、生き方。
尊敬します。見習いたいです。

「Z世代」と括らなくてもいい話だと私は思っていて。
(昭和生まれの私でも、こういうマインドで人生を作っていきたいと思っています。笑)

今、世の中が、こういった考えを持った方々に関心を持ち、本当は憧れを抱いているんだけどなかなか思い切ったマインドの切り替えをできないジレンマに戸惑いながら、時には嫉妬さえ感じているのが現代社会だと私は思います。

令和時代。
いよいよ本格的に「個の自分で生きる時代」なのかもしれません。

「引かれたレールを走るだけなんて」
「自分のスケッチブックは自分で描く」
「他人のスケッチブックには落書きをしない」
「疲れると思う情報はスワイプして消す」
「自分でカスタムして、自分の武器を持つ」

素敵すぎるマインドの数々です。
とはいえ、なぜ簡単にできないのか…。
これは、やはり「セルフマネジメント」が鍵なんでしょうか…。

自分自身を認めて、しっかり自分の足で歩く人生を作ることができる人は、きっと「自分を客観視できている人」なんだろうなぁ…と。

第三者目線を持つことが、これからを生きるためのポイントの一つなのかもしれません。
昭和のおっさんは、この人しらないが、しかし、今の時代の、共感の押し付けは、抵抗があるので、そこは、共鳴する。
なんでも、スマホという押し付けが嫌いなので、いまだに、PHSを使っている、電波いっぱいだし(もうすぐサービス終わるが)。

世界の99.99%が左へ行くときも、自分はふに落ちなければ、いかない。
これ見て確かに、とかそうだよねとか言う人はいると思うんですけど別に無理に理解しなくて良いとも思います。

周りにこんな価値観の人が多いのは確かにそうですが、一方で真逆であったり、全く別の方向を向いている人もいて、それも踏まえて多様性かと。

異文化「理解」から異文化「受容」へ力点が置かれたのと同じく、別に自分の人生や価値観を理解してもらおうと思ってもいないし、他人の人生観を理解しようとも思わないです。
理解というおこがましいことよりも、それをありのままに受容するという姿勢はハッピーですよね。
知らないことだらけで面白い!
下記がとても印象的で、たしかにインフルエンサーという言葉自体がかなり上から目線。情報が増えている(増えすぎている)なかで、情報があるゆえの理想論・べき論とかによる劣等感や、口出しによる疲弊が多いのだろうなぁと。
情報量は一種重力みたいなもの。そのなかで、自分は自分でいいとか、合わないものはスワイプしちゃえばいいとか、そのなかで「ウチら」という連帯感含めた「来るもの拒まず去る者追わず」、「参考になれば」程度のスタンスがいいのかなぁ。

〈追記〉なんかに似た感じと思ったのだが、多分学校の保健室。学校や保健の先生にもよるだろうが、中学とか高校で、なんとなく気乗りしないときに「まぁ、そういうこともあるよね」と話に乗ってくれたり、ときにサボるのを大目に見てくれたり。授業や教えてくれる先生も重要だけど、ちょっと弱ったときに行けて受容してくれる場所・存在。両方必要だと思う。〈追記終〉

『──kemioさんが動画をやり始めた当時は「インフルエンサー」という言葉はあまり定着していなかったと思うのですが、kemioさんもあまりインフルエンサーという感じはしません。
僕自身、そう思っているので。僕、何インフルエンスしているのよって思っちゃうぐらいですね。なんか、よくわからないですよ。』
Kemioのワード・チョイス、とてもセンスがある。

正直、SNSを中学生頃から使っていたミレニアル後半としては、Z世代の感覚はとても共感できます。SNS世代という区切りでは、同じグループかもしれない。

日経の「ミレニアルの憂鬱」特集と並行して読むと、Z世代が、ミレニアル世代含めた過去の「新世代」と同様に、このような道を辿っていくのだろうかと想像させて、興味深いかもしれません。

第一号は「ザッカーバーグがTシャツを脱いだ日 」

第二号は、ガガ様。

https://newspicks.com/news/3872503?ref=search&ref_q=%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%81%8CT%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84%E3%82%92%E8%84%B1%E3%81%84%E3%81%A0%E6%97%A5&ref_t=top
時代や世代によって、
人間のコミュニケーションの距離感は違う。

これからは

「干渉せずに、鑑賞する」

という時代なんでしょうね。
この連載について
ミレニアル世代の次の世代は「Z世代(Generation Z)」と呼ばれている。日本では、まさに令和の時代に社会に羽ばたいていく世代だ。デジタルネイティブというより、ソーシャルネイティブとも言われる彼ら世代が、次に時代に何を見据えるのか。多様なコンテンツで紹介していく。