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「戦わなければダメだ」と言いながら、政権の中で戦えているかと言えば、決してそうではないと感じます。「毛並み」が圧倒的アドバンテージを得る自民党カルチャーの中にあっては、戦わずにいたほうが得策だからです。ただ、戦おうとしているふしはある。あるが、必ず土壇場で黙ってしまう。予算委の質疑のレベルも期待はずれでした。そこをどう克服するかが小泉進次郎氏の課題だと思いますが、若手のホープは必要だし、自民党の将来の必殺カードとして温存されていることは間違いありません。
変化・改革が国民から真に求められるタイミングで一気に天下を取りに行く、という宣言。心強い。そのためには先代のように変化改革を訴えて何度も出馬することが必要なのかもしれない。とにかく国会議員の中に同志の輪を広げていって欲しい。

「首相を目指しているのか? たぶん出番はないでしょう。僕はどこまでも変化・改革なんです。現状維持に興味はない。今の日本は大きな希望もなければ大きな危機感もない。世の中は小泉を求めていないと思う。だけど僕は、このままの安定はみんなで衰退していくということだし、その先に希望はないと思っているから、変化を訴えている。」
本当に変革をやりきる意思があるなら、言葉にして猪突猛進つききるべき!敵をどれだけ作ろうと。小泉進次郎は日本にとってかけがえのない政治家だと思うけど、守りに入りすぎて狂気が足りないと感じる。お父さんはそうじゃなかった。

首相を目指しているのか? たぶん出番はないでしょう。僕はどこまでも変化・改革なんです。現状維持に興味はない。今の日本は大きな希望もなければ大きな危機感もない。世の中は小泉を求めていないと思う。だけど僕は、このままの安定はみんなで衰退していくということだし、その先に希望はないと思っているから、変化を訴えている。それがどう受け止められるかじゃないでしょうか。
進次郎さん、貴方自身が戦えよ!と、多くの国民が想っているだろうよ。キミのお父さんはあれこれ派手に戦う姿を見せて、国民の支持を得ていましたから、もっと父親を尊敬して手本にしなさい!
「反アベ」しか能の無いマスコミや野党は小泉進次郎を見習うべき