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かつてアマゾンの価値を低く見積もっていたバフェット氏。それがこの株高でも割安株としてポートフォリオに組み込んだ。「強力なブランド力を築いている」というのが評価理由。まだまだアマゾンの成長はつづくとみているようだ。

アマゾンはバークシャーとJPモルガンと組んで、ヘルスケア会社を設立している。その関係もあるのだろう。米国ヘルスケア市場での大改革をこれから行おうとしている。その成長力が、アマゾン全体の成長につながるとみた。
遅きに失したとされたアップルへの投資も、3年前の投資開始時と比較すると株価は2.5倍ほどに上昇し今や最大保有銘柄。手元資金は10兆円を超えており、意味ある規模の投資をしても自身の購入で株価が大きく上がらないという観点でもアマゾンは適当だったのだろう
Berkshireのバイスチェアマンでバフェット氏のロングタイムパートナーでもあるCharlie Munger氏が、もっと初期にAmazonに投資できなかったことよりも、Googleに投資できなかった後悔について語っている点も印象的でした。ウォーレンも私も他よりも年とってるからね、と。今更的な声もありますが、そんな中Apple株でも結果をだし、今回もビッグベットに出た同社に期待したいです!
バフェット氏がアマゾン株購入したのは「割安株投資の原則に沿ったもの」ということのようだ。
Amazonの従業員は、報酬を株でももらっている人が一定程度いるので、二重に嬉しいだろうなぁ。