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Vtuberもそうだと思うけど、VR内世界ではアバターとして様々な自己表現ができる。現実世界のしがらみや枠組み(年齢や性別)を超えてなりたい自分になれるので、この世界は5G技術が普及し、同時接続性が高まれば更に伸びると思う。現実世界に僻遠する人が生きる意義をここに見出されば世界は変わると思う。
この記事で述べられている、"VRが「現実」の一部であること"を分かりやすく描いている映画が2018年に公開されたスティーブンスピルバーグ監督のレディ・プレイヤー1。 私がVRを身近に感じるきっかけになりました。VRに興味や違和感がある方は是非見て頂きたいです、あ、もちろんヘッドセットなしでみれます。
ひきこもりや対人恐怖症と聞くと、どう解決するか?と思考してしまいがちだけど、リアルに人と会うことが難しくても、オンラインゲームやVRでこれからいくらでも人とつながれるんだよな〜。6DoF体験してみたい。
VR空間サービスは余暇シェアの奪い合いに参入することになるのでそれの普及はまだしばらくかかる可能性もあると思うけど、VtuberのようにVR周辺技術による副産物的価値は今後もいくらでも産まれそうだし、注目せねばです、、!
VRについて多面的な考察があり読み応えがある。これからの繋がりやSNSの在り方を考えるヒントとして紹介されているサービス"Rec Room"は非常に興味深かった。トレーニング領域でのVRの在り方も、バリエーションが広がりつつある。楽天ピープル&カルチャー研究所としても挑戦していきたい。
ハードはOculus Questという最高のハードが5月21日にいよいよ発売される。後はキラーコンテンツ、それはプレゼンスを最大化させるもので、大きく4つある。ゲーム、ソーシャル、Vtuber、エロ。一度体験すると戻ってこれなくなります!w

最大のポイントは、VRがもたらす「プレゼンス(実体感)」です。VRの中で、我々は自分がバーチャルな空間にいることを認識しながらも、「自分の身体がその空間の中に存在する」という感覚を持ちます。その結果、「他人と同じ空間を共有する」という感覚が生まれます。これは、従来のプラットフォームでは体験することのできない感覚でしょう。
2017年に、社内向けの新人研修をVRで行うための企画書書いて、途中で頓挫したのを思い出した。
ぼくは大阪で採用シーンで出会う学生向けに、本社見学用VR(自分で撮影)を学生に見せるなど、VRを活用している。新人研修用VRでやろうとしていたのは、お客様先での受付→お部屋に案内される→商談開始→終了を超リアルに体感させることで学習効果を高めようとしたもの。

僕は常々から、二次元やの情報量の控除具合に問題意識を感じている。分かりやすいのはテレビ会議だ。僕が沿革で参加をするテレビ会議で、相手方は5人いたとする。その場合、普通は相手方はテーブルを囲んで座っているため、広角カメラを使っても全員は映らない。会議中に○○さんがどういう表情でその話聞いているか、特に自分が発言している内容をウンウン頷きながら聞いているのかイミワカンネと思いながら聞いているのかを分からずに進めるのは結構ストレスだ。特にプレゼンテーションならなおさら。
VRは同一空間にいる状態に一気に近づけることが魅力。上に書いた新人研修の場合、VRならばリアルに近い。たとえばお客様から出されたお茶をどのタイミングで手をつけるのか、先輩は卓上に名刺をどうやって並べているのか等も事細かに知ることができる。OFF-JTだけではわからない現場の空気感などをOJTを待たずして認識してからOJTに入ることができる。

他にもVRは可能性に満ちている。怪我をして入院した子どもが授業に遅れないように。それは先生によるクオリティ減の補習ではなく、教室の映像そのままのVRが解決できるかもしれない。思い出の場所の記録には絶対VRの方が向いている。

今後VRがどれだけのスピードで発展していくか楽しみだ。
アニメで恐縮ですが、ソードアートオンライン(SAO)というのがこのVRが浸透し始めている現実の世界をイメージするのに最適な教材と思います。VRの世界で生きること、そこで出会うたくさんの人との交流。人間的成長。
特に不治の病で寝たきりの登場人物がVRの世界で主人公たちと過ごす情緒的な触れ合いと絆は涙なしでは見られません。

引きこもりになるかどうかはあまり重要ではなく、そこで生産的な活動に関われたり、社会的貢献に繋がれる仕組みがうまくVRの世界とリンクすれば良いのではと思います。

個人的に気になるのは、未婚率がより増えるのではないかということ。
VRで異性との出会いや交際が出来るようになると仮定してるので(きっとニーズがあるから)現実世界の恋愛や性的な関係、結婚、などがよりハードルが高くなり未婚率の上昇、出生率の低下、少子高齢化に拍車、というのが、VRのダークサイドだと思ってます。
ヘッドマウントディスプレイは、ゲーム、スポーツ観戦、体験型のアプリなどには必要だと思うのですが、仕事でVR出社みたいなときに、ずっと付けているのは、かなり疲れますし、違和感ありますね。それこそ、湾曲型のディスプレイで良いと思います。仕事では、高さ方向に視点が大きく移動する必要はあまりないですから。スポーツも視点をどこに置くか次第で、湾曲型のディスプレイの方が良いでしょうね。

LGの巻取りディスプレイも巻き取ることができるなら、曲げることができる方向を変え、ヘッドサラウンディングディスプレイに投資すべきだと思います。
早く社内研修などゴールが明確なものに関して導入してみたいなと思っていましたが、確かにソフトスキルを伸ばすツールとしての可能性も非常に面白そうですね。