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最後はデジタルもリアルも全部捨てて、体一つで死んでいきたい。という願いを叶えることは、死ぬほど難しく、すでにfbなどは本当の幽霊会員多数。形のあるものなら、整理して死ぬのは少々ボケてもできるかもだけど、デジタルは生きてる今ですら整理するのは難しい。
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新卒入った会社でプロモーションの部門にいた頃、オプトインで紙のDMをお送りしたりもしていたのですが、「息子は亡くなったのでDMを止めてほしい」という親御さんのご連絡をいただきすごくいたたまれない気分になったことがあります。
死者のアカウントにまつわる問題は以前からあり、この世から痕跡を消していくような作業を悲しみの癒えないご家族が担っていることを考えると、何かしら一元的に管理する手段が登場しても良いのかもしれません。
今日のFBは予想通り入籍のフィードが多かったですね。

FBを通じて加わったコミュニティがあるか無いかで、FBの利用方法が大きく変わったと考えています。

となると、どうしても人口が多い首都圏での利用に偏る事が今後予想されます。

歴史は繰り返されるとよく言われますが、人類史上これほどまで多くの人が同じサービスを使った事は恐らく無いので、どう社会変化に対応していくのかは注目ですね。
デジタルアカウント、閉めてくれる人確保しなくちゃ。そんなに遠い未来じゃない。
フェイスブックだけではなく、死後のアカウントをどうするか問題はありますね。見られたくない、見られてはいけないものもあるはずなので、死後も平和に進むように生きているうちから死後は抹消してほしいとか、そのまま運営してほしいとか遺言を残せるのが理想的かと思います。
うーむ…
そのうち、私は誰々さんの生まれ変わりです!と言って、FBの追悼アカウントの譲渡を要請する人が出てくるのかなぁ…
葬儀にFacebookのタイムラインが流れる時代になるかもね。
変な話ですが、死んだ方のデータは、facebookには役立たないので、それで膨大な量のサーバー容量を消費するのは、ビジネスとしては避けたいでしょうね。

何故なら死んだ方のプロファイリングをして広告をうっても、買ってもらえませんので…

膨大な数の亡くなったfacebookユーザーの膨大な量のデータを無料で保存することは、facebookにとっては重荷になるかもしれません。

利益を生まないデータですから。