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秋山さんは想像以上にビジネスマン(会ったことないけど笑)

記事では
前半はマーケットを読み、タイミングを間違えるな
後半はでも最後はユニークなコンテンツが大事
最後に秋山さんの特殊能力について書かれてる

ビジネス界に例えると、仮想通貨が騒がれた時もマーケットが盛り上がりたくさんのプレイヤーがグアーット生まれたけど、やはり最後はコンテンツを作り込んだ本物が勝つ、でもビジネスで最後に残るには
マーケティング、デザイン、ファイナンスがキーなので、マーケットを獲得するためのファイナンスができる大手が残った

全く同じ原理
秋山さん、好きです。ロバートのコントはもちろんですが(忍者最高)、クリエイターズ・ファイル(全て面白いのですが、私は特に橋的勝二氏、犬塚義実氏。お腹抱えて笑いました)、「TOKAKUKA」(実際に聴きたくてライブ行きました)、高須クリニックCM熱唱サティスファイ、、、枚挙に暇がない程見たり聞いたりしてます。笑

見ていて飽きない。
なぜなら、細部が、「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない」「そうだったかもしれないし、そうじゃなかったかもしれない」という「隙間」だったり「グレーゾーン」を、見てる人が想像する楽しみがあるからじゃないかなあと。
コンテンツそのものも楽しむのですが、見てる人が無意識に一緒に参加してるような、没入感があります。

秋山さんて、本当に魅力的な方です。
クリエイターズファイルの作り方を取材した人に話を聞いたことがあります。

職業名や名前、キャラを決め込んで作るのではなく服を着たりメイクやヘアをいじるプロセスで降臨してくるそう。
それも秋山さん一流のギャグな気がしますが!

その人は取材した多数の人の中で頭がいい人2トップ、ロバート秋山さんとアパホテル元谷芙美子社長をあげてました。
>僕が想像するに、トータルジェネラルエグゼクティブ統括スーパーバイザー兼主任兼リーダー兼チェアマンとか出てくるんじゃないですかね

これから出てくる新しい肩書きを議題にIPPONグランプリが見たくなった(笑)
面白かったです。「風になる」とか、最後の方は本気で言ってるのかネタで言ってるのか、よくわからない 笑 最高です。
確かにコンテンツが多様になることでチャンスも増えるんだけど、それだけ競争も激化するってことなんでしょうね。だから引き出しをハンパなく多く持っていて、コンテンツによってそれを使い分ける。もしくは、あるコンテンツで突き抜ける。これができるヒトがこれから強い、と。これは芸人さんも一緒なんですね。
秋山さん、めっちゃファンです。テレビでご活躍の芸人さんはネタもしっかり何度も行なってきたはなしや、太字の話、めっちゃ本質的な示唆が多くて勉強になりました! 精進せにゃにゃいかんと反省もこめて、読んでました
NewsPicksのチーフジェネラルクリエイティブニュースエディター兼記者の池田光史です
マンガ、アニメ、音楽、映画、芝居よりもお笑いは平成で大きく変化したのではないか。お笑いは進化の途上で、メディア技術の進化に柔軟に対応できるから。令和のお笑いを天才たちに作っていってもらいたい。
価値観が多様化しているからこそ、自分がどういう価値観を大事にしているかを相手にわかりやすく伝える力が大事だなとこの記事を読んで思いました。それも相手によって捉え方、伝わり方は千差万別なので伝え方にこだわるべきだと。
クリエイティブ能力に長けた秋山さん。というのがよくわかるレポートです。「ネタ」の味付けがうまい。

トータルエグゼクティブジェネラルクリエイティブ兼ディレクター兼主任兼チェアマンの秋山竜次。頑張れ!
この連載について
新時代・令和の幕開け。景気の停滞、少子高齢化…様々な問題が浮き彫りとなった平成を経て、令和は価値観の変革が起き、社会が大きく変わるだろう。変化の時代を、どう生きるか。各界のトップランナーのインタビューから、そのヒントを探る。