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なんだこの良インタビュー!
サッカー好きでない人にも読んでもらいたい!

"本気なら言葉にした方がいい"

夢を実現しスタートラインに立った彼が言うと
刺さりますね!
でもほんとに凄いのは

周りから愛される人間力
目標を定める決断力
乖離を正確に掴む逆算力
積み上げるひたむきさ
アピールポイントを理解してもらうコミュニケーション力
全てに磨きをかけて結果を掴むチカラ

夢は信じたところで半分叶う
とよく言いますが
改めてそう思えました!
いい!
夢を追いつづけることの大切さを実感しました。一度忘れかけていた夢でも、DNAに植え付けられたものは、簡単には消せない。

食事メニューと練習方法、精神的鍛錬、それが年齢を超えた実績につながるように、期待したい!ですね。
誰かに「宣言」する事が、本人の覚悟を決めるキッカケになる事は多いと思います。それが言霊の正体でしょうか。笑
スポーツの巻き込み特性(ハブ機能)がここにも現れているように思います。
いつの時代も人の可能性を切り開く方はカッコいいですね!
是非引き続き多くの方の希望になっていただきたい!
本気なら言葉にしたほうが良い。まさにです。そして長友選手の存在はやっぱり大きいですね。刺激をくれる友の存在は大きいなぁと。カッコいいなぁ。
かっこいい。本気なら言葉にして行動する。すると自然と仲間が増えていく。決して簡単な挑戦ではないけれど、近藤さんが「30代でJリーガーになる」っていう前例を作ったことが、サッカーが好きな人、サッカーを仕事にしたい人たちにとってキャリアの選択肢を増やしたことになると思う。
「もう一つは、個人の価値を高める重要性を体現していくこと。以前から長友と話していたような、“近藤慎吾”として勝負していくプロジェクトなんだと感じました」

プロ格闘技選手も同じような側面があって、個のブランドを際立たせるスパイスとして使う方法はあります。自分自身がサンプルとして、旗を立てることで他の仕事に相乗効果をもたらすし、スポーツの使い方として、アリだと思っています。
グレイテスト・ショーマンという映画のような話ですね。人生はいつでもfrom now onということで。わからない方はぜひ映画をご覧ください 笑
コレは素晴らしい記事ですね。
思わず読み込んでしまいました。

令和記念で他の記事に埋没してしまうのはもったいないなぁ、なんて。
この連載について
新時代・令和の幕開け。景気の停滞、少子高齢化…様々な問題が浮き彫りとなった平成を経て、令和は価値観の変革が起き、社会が大きく変わるだろう。変化の時代を、どう生きるか。各界のトップランナーのインタビューから、そのヒントを探る。