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大阪でもう2000台も普及しているとは驚きました。
未来都と提携しているuberより多いのではないでしょうか。
そして何気に大きいのが北摂と京都でのサービスイン。
何せキタ、或いは先斗町と北摂は、夜のタクシーのゴールデンルートですからね。
関西は東京よりタクシーのサービス競争が激しい場所ですが、決済手段の電子化が東京より遅れている(実は昔は進んでたのですが、最近停滞気味のように見えます)のが玉に瑕。
関西のタクシーは今後熱くなりそうですね。
Uber, Lyft, Grabなど、海外の近しいサービスを使ってみて感じるのは、ユーザーとして差異を感じるのは「配車依頼から乗車までの速さ」「アプリの使いやすさ」「ドライバーのクオリティ」。正直、日本交通が本気出せば他社は勝てないはずだが、「配車依頼から乗車までの速さ」「アプリの使いやすさ」 が余り良くない。DiDiがどこまでやれるか、楽しみ。
物流でも偉いのは手配権を持っている者です。通常は運賃を支払う者で発荷主です。人流の場合実旅行者ですが、モスクワのヤンデックスの戦略のように、スマホ手配が主流になると手配権はヤンデックスのアルゴリズムが握ります。最終的には、実運送人は手配権者の元で、言われた通りの報酬しかもらえなくなるでしょう。物流のトラック会社と同じです。それが嫌なら、自分で手配権を握らないといけませんが、流し営業に頼っていて工夫をしていなければ無理です。DiDiは賢いです。Uberは今はヤンデックスやDidiと同じ戦略をとっていますが、ずいぶん無駄な時間を使いました。次の時代の手配権者は、スマホ配車のアルゴリズム作成者です。
2年前の情報ですが大阪府のタクシー台数は約1.5万台。
http://www.taxi-japan.or.jp/pdf/toukei_chousa/29y3m31dsyaryousuujigyousyasuu.pdf

契約台数2000台なので単純に割り算するの10%ちょいですが、それでも本当に満足度が高いのだとすると、都市部ではこの程度の台数シェアが一つの目安かもしれません。

東京は160台で全部なのかな?
東京のタクシー台数は3万台を超えているので、今の段階では利便性は出せないですね。高級そうなサービスと提携しているので特化するのでしょうか。
配車サービスとして一気呵成に攻めていますね。京都では訪日外国人の囲い込みも前提でしょうが、京都市だけでなく広範囲にまで網羅出来ているのが意外でした。
OYOの次はDiDi。ソフトバンクビジョンファンド案件がどんどん日本に上陸していきますね。Yahoo!のメディアや、PayPayとの連携等、グループ内でのシナジーを出せるのは強みだと思います。

その反面、海外サービスを日本に輸入してくるだけになっているのが寂しくもありますね。日本発の競争力のあるサービスにも頑張って欲しい。
DiDiでもGrabでもUberでもLyftでもいいので早く普及してほしいです。しかし、複数の会社が残り競争がなくてはダメですね。
私のいるフィリピンはUberが撤退してGrabだけになって良くなくなりました。
ずっとリクエストしていたDiDiのPayPay決済がきたー!DiDiの本当にナビゲーションがクソなので、Yahoo!カーナビを提供していいんじゃないかと思います。菅野さん、和久山さん、陰ながら応援してます。
DiDiがサービス地域の拡大。東京では迎車無料。京都では初乗り無料。大阪でもクーポンを配りまくっていますが、積極的にせめている印象です。
DiDiは全然タクシー来ません。タクシーアプリは差別化困難のため、クーポン利用以外で非最大シェアのアプリ使うメリット無いと思います