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被害者加害者のどちらにとっても言葉にならない事故です。。

これからできることは原因追求と再発防止しかありません。
https://newspicks.com/news/3836378/
https://newspicks.com/news/3836957/

https://www.sentaku.co.jp/articles/view/17594

加害者の年齢だけで判断するのは危険です。
そんなに単純ではないと思ってます。
面識はないが、私の古巣のOBで勲三等も貰った「功なり名遂げ」た先輩だという。ネットには「新聞は何故運転者を『さん』付けで報ずる?」「事故後自分で電話をかけられるのに、逮捕しないのか」の轟々たる非難。亡くなった母子の夫・父の心中如何ばかりかを思うと、社会の怒りが向くのも当たり前だよな…
こないだも元検察の偉い人が似たような死亡事故起こしてましたよね。在宅起訴なのか。
被害者の方のご冥福を心よりお祈り致します。
***
この事故がドライバーの年齢によるものかはわかりませんが、保険料引き上げ・免許更新厳格化・安全装置搭載車限定などが必要でしょう。
 今の政府はきっと高齢者がタクシーを利用する際の補助を増やしそう。しかしあるべき姿はライドシェアを含め移動コストを下げていくことだと思います。
昨日起こってしまった池袋の悲しい事故。事故を起こしてしまったのは87歳の男性でした。運転をやめると話していたこともあるそう。
うちの地方でも高齢者がたくさん運転を行なっています。地方のため、自動車がないと移動がかなり制限されてしまいます。
こういった悲しい事件を防げるよう、自動運転や事故防止機能がさらに向上することを願います。

お亡くなりになられた松永さん親子のご冥福を心よりお祈り致します。
クルマ側である程度対策可能。事例としてはブレーキとアクセルの配置を最適化すること。身体の中心より左にオフセットするブレーキペダルを右の足で踏むことじたいがUDではない。その基準が曖昧なことも問題。国、メーカー、ユーザー団体など、オールジャパンで取り組むべき。
北海道大樹町へ取材に行った時、レンタカーで走りながらたくさんの高齢者ドライバーに遭遇。センターライン越え走行で、正面衝突の危機に3度ほど急ブレーキ。高齢者の運転問題は、日本が直面する問題のトップ項目。
残念ながら誰しもが、老化によってあらゆる機能が低下します。特に神経系の衰えによる反応スピードの低下は、運転においてかなりの影響がでます。しかしながら、その能力は個人差が大きく一概に年齢での縛りは難しいでしょう。
対策として、神経系や筋力の定期的な運動能力テストなどが有効だと思います。このような悲しいことがなくなる為に、個人、企業、行政の努力が今、必要です。
田舎だと免許を取り上げると移動手段がなくなるので、なかなか免許返納は難しい、という課題が出てきますが、都会ならバス・タクシー、地下鉄と色々ある。都会だからこそ返納率が上がって欲しいんですが。

高齢者が率先して免許を返納するような仕組みって作れないもんなんですかねぇ・・・。
とてもいたたまれない事故ですね。。

高齢者にとっては運転そのものが生き甲斐や、ボケ防止になってる方も少なからずいるので、自主的な免許返納だけでは防げない、根が深い問題かと思います。

制度もですが、自動車や周辺サービス側での対応が必須です。