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中華が任天堂を迎え入れるに際してこのゲートウェイしか許さなかった、と捉える。5Gクラウド時代に薄れざるを得ないハードプラットフォームの存在感が最大市場でそのままクラウドに呑み込まれる未来が想像できて辛い。
任天堂とTencentは、2017年にスイッチ向けにTencentがゲームを供給することが発表されている(ただ、その後実際に供給されただろうか?ぱっとググってみても出ない…)。
そういう意味では、関係は今に始まったものではない。一方、ゲームもコンテンツの一種で各種規制があり、差し止めが入ることもある。そういったリスクともどう付き合っていくか。
https://newspicks.com/news/2505223
テンセントにも、アプリ開発させるのだろうか?
興味深い提携だと思う。
大きな市場に出て売上が伸びれば、さらなる成長が期待できるかもしれませんね。中国には巨大なゲーム会社があるので、海外のゲームがさらにスイッチに入ってくるようになったら、飽きはじめたユーザーも戻ってくるでしょうか。
海外がイースター休暇に入って閑散としたマーケットで、任天堂は9時30分くらいに株価が漸くより付きましたね。
昨年10月以来の高値でから、かなり期待されているようですが、任天堂からの開示はまだ出されいません。→9時30分現在

最初のソフトはマリオのようですが、任天堂は日本でさえ簡単にサードパーティーにソフトを作らせてない企業です。
中国のゲームソフトの規制も厳しい中で、どのようにソフトを増やしていくのか?
そのあたりについては、任天堂の開示待ちというところのようです。

しかしながら、中国のゲーム市場規模は大きいですので、事実なら楽しみですね。
これは良いですね。今はWeChatやWeChatペイなので有名ですが、もともとゲームメーカーなので凄いと思います。
スイッチが爆発的に中国で広がっていくのではないでしょうか。
BATHの一角を占めるTencentは、BaiduやAlibabaに比較すると、「ゲーム企業でしょ」という評価もありますが、逆に言えば、ゲームでの強さは半端ないです。

この記事になる任天堂とのタッグは、うまくいけばスケールできるかもしれません。ただ、中国でのゲームは、スイッチ的なものではなく、VRなどを使った大規模なものが多いので、相性の課題はあると思います。
潜在的なコンソール需要は中国は高いと思いますが、それでもゲームは圧倒的なモバイル市場。そしてPCもある。どこまで食い込めるか楽しみですね。
そもそも2018年のゲーム業界のレベニューもテンセントがソニーやアップル、任天堂を抑えて圧倒的1位ですしね。
任天堂は、こうやってソフトとハードで良質なものを提供するのをもとに、そこでもファンを固定客にするべく、音楽や映画の様に、ゲームをいずれはディズニーさながらに、配信のプラットフォームを作れば、いいのにと思う。
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.51 兆円

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