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音声データを送って、それを解析していることを「盗聴」と言うのであれば、スマートスピーカーや、音声認識ツール、翻訳ツールは、全て「盗聴」になる。

以前のHuaweiの件のガセネタもそうだが、Bloombergのタブロイド紙化には目を覆いたいものがあると思いませんか?

こういった記事で、人々の不安を煽って、何の責任もとらない、そんなメディアに対して、みなさんは、何も感じませんか?
音声認識や言語解析の技術が上がる程、奇妙な事件が増えそうで面白いです。現に在宅勤務でリモート会議に参加している時に、オフィスにいる人が「(あくまで仕事の話で)アレクサについて~」と言うと、我が家のアレクサは勝手に反応しますからね。子供がじゃれあってくすぐったりしてて「助けて~」と言ったら勝手に救急車呼ばれたり、映画で「殺すぞ」というセリフが出たら勝手に警察呼ばれる未来がくるのかもしれないです。
過去にも書いたが、スマートスピーカーは「鍵をかけていない窓」という認識を持つべき。

しかも、未だ成長途中のため、無自覚のうちにネットに繋がる可能性があり、その一例がプライベートな会話の流出など。

もちろん音声コントロールで、セキュリティや家電など家庭の様々な要素を預けていれば、外部から侵入しやすい環境にあることを忘れてはいけない。

新しい技術には、成熟までに常に問題がつきまとうことを理解した上で、賢く利用するべきだと思う。
これは守られていると信じよう「アマゾンのウェブサイトによると、起動ワードを聞き取るか、エコーのボタンが押されるまで、アレクサが音声を録音することはない。だが、テレビの音声や、なんらかの雑音に反応して録音を始めることもある」
供給側が社会性を高める。ありたい姿。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
101 兆円

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