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凄く共感する内容!

マーケティングは施策の前に体制(組織)づくりで勝負が決まると思う。

特にこの部分は必読!

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(1)意思決定者
(2)実行力の高い現場マーケター
(3)外部の専門家パートナー

 が三位一体になった時に、精度の高いマーケティング活動を、スピード感を持って推進できる。
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B to Bの場合、マーケティング、販促、営業支援、ブランディングと、混合したまま放置されている企業が圧倒的に多いですね。

記事にあるような施策が出来る段階になるまでの「社内整理と調整」がまず必要だと思います。

個人的にto Bのマーケティングで大切だと思うのが、以下の3つです
・因数分解力
・近似事例のリサーチ力
・仮説力

また記事中で最も大事だなと思うのは、トップのコミットですね。
良記事ですね。BtoBだけじゃなく、普通にtoCにも当てはまるのではと思います。

うちの会社でも、グロースチームの組成と、それによるグロースループ(体験→データ→タッチポイントの改善ループ)のチームによる高速化を推奨していますが、ユーザに向かってみんなで大量に打ち手を打つと知見も高速で溜まって結果高速化されます。

意外と重要なのは「みんなでユーザを見る・向く」ことで、逆に横の社員や横の部門、上司を見て打ち手を打たねばならない場合、必然的に打ち手も遅くなり、幅も狭まります。これを避ける仕組みが重要と思います。
分かりやすい記事!でもBtoBだけでなくBtoCマーケティングも同じ感じだと思います。
興味深いお話でした。
デジタルマーケティングにおいても実際に顧客に会いに行ってお話を伺うのが大事なのですね。
「成功例の背後にも膨大な試行錯誤がある」のイラストに納得。