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「(並行して)いろいろな本をどんどん読む」っていうのは確かにいいと思う。最近のおすすめ。

・鉄道と戦争の世界史(http://qq2q.biz/WCW9)
・鉄道の世界史(http://qq2q.biz/AJLw)
・鉄道の歴史:鉄道誕生から磁気浮上式鉄道まで(http://qq2q.biz/8vCG)
・鉄道の誕生:イギリスから世界へ(http://qq2q.biz/wKCd)
・世界鉄道史 :血と鉄と金(http://qq2q.biz/7Mw4)
教科書やビジネス書など自己研鑽系の書籍は
・最初から読もうとしない(真に必要なところから読む)
・全部読もうとしない/理解しようとしない(読み終えないと、という脅迫観念は次の本にいけなくする)
という意識で読んでいます。
いま読みかけのこれを読み終わったら、、と積ん読がどんどん増える私。

ダスキンみたいにあちこちに読みかけの本を置き空き時間にちょこちょこ読めば良いのか!

朝と夜の20分、1日の始まりと終わりを他人からの要求に応えること(=スマホを開く)のと読書に充てるのでは積み重ねで人生の豊かさ、奥行き、もっと言えば胆力に大きく差がつきそう。
私の中で読書ハードルが下がったのは、下記2点に気づいた時でした

①1冊完璧に読もうとしなくて良い
②自分の読みやすい文章リズムのものを選ぶと楽

それまではインプットしたいテーマをダイレクトにカバーしてる本を選びしっかり読んでましたが、何となく気が進まない気持ちがありました。

①②を実践すると、ドラマを見る、スマホでニュースを見る、とさして変わらないことになり、次第に苦手意識がなくなりました。
人それぞれハードルの下げ方は違うと思いますが、この記事の習慣を見て、しんど!と思った人は自己流で考えてみると良いのかなと思いました。
読書会は非常に有効だ。私が教えている大学院でも、会社でも行なっている。どの本を読むかを毎回決めて、各自A4一枚にまとめて、当日は一人づつ発表とQAで5-10分を使う。A4にまとめる事で、印象に残った事が明確に記憶に残り、議論を通じて肉付けされる。ただ読み流すよりは数倍効果がある。
毎日200ページは大変ですが、ベッドサイドに今後読む、読みかけの本を大量に積んでます。(ジャンルは幅広)

疲れている時は無理せず漫画。
最近ゴールデンカムイ、3月のライオン。浦沢直樹さんの新刊アサドラ!も続きが楽しみです。

幅広いジャンルのインプットは語れるほどの定着は難しいものの、基礎知識があるといざという際会話は最低限できるし吸収できるので助かる、と最近財政分野で感じた。
ちびちびお酒飲みながら本を読む時間が幸せです。
毎日並行して本を読む一人です。
枕の横、カバンの中、トイレの前(笑)
活字中毒なので、本がない生活はつらい。

タブレットでは読んだ気にならないので、Kindleで買った本はそのままになっています…。
バフェットには、200ページという
量に枠があることに惹かれます。
時間をマネジメントするということ同じように。
多様な出会いも読書で吸収しつつ

自分では、人に話す、書くなどアウトプットを意識しています。
如何に習慣化するかなんでしょうけど、それが難しいんですよねー
自分も一冊の本というよりは、2〜3冊並行読みで読むのが好きだな。NP初めとするニュースを見る習慣がついてから、多少なりとも読むスピードは上がった気がする。
また、私は本を読むときはビブリアというアプリでメモを取りながら読んでいます。非常におススメです。