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ワクワクする企画。
講談社内部の者ですが、年齢制限のため、入学できません笑
エイプリルフールネタかと思ったら、本当に企画が進んでたのか!?
「利用者を「22歳以下対象」とし、サイトに初めてアクセスした際に「生まれた年」を入力する必要がある」ってどういうこと?年齢差別か!それとも精神年齢でよろしいということか?こないだ精神年齢テストで俺は19歳だったから、OKだな。
時間の奪い合い、という意味では、漫画雑誌のライバルは、必ずしも他社の漫画雑誌ではない。こういうタッグ、ありですね。
私が中学生の時(1995年)、ジャンプが発行部数でギネスに登録され、高校生の時(1997年)、発行部数でマガジンがジャンプを抜きました。

上海在住時、中国人との会話で登場する漫画タイトルの半分は、その後に連載の始まった作品(ワンピースなど)でしたが、もう半分は私の世代の作品(スラムダンクなど)でした。

当時人気だった漫画も読むことができれば、たとえ有料でも、外国人を含め、私たちの世代が久々に読むきっかけになるように思います。
すごいタッグ!
ハードの本は売れなくなっているかもしれないけど、ソフトのコンテンツに関しての需要は世界的にもかなり上がってきている。だからこそ、この取り組みは国内IPを世界に更に売っていくスピードを加速化させそう。
業界を盛り上げるためにこういう大型タッグはこれからどんどん増えていきそう。限られた消費者の時間を奪い合っているエンタメ界隈では特に。
新日本プロレスと全日本プロレスが!的な話でビックリ。

でも、ユーザーファーストで楽しんでもらうなら企業の枠やプライドなんでどうでも良いことですよね。
アパレルで言えばオンワードとワールドが共同でECサイト作る感じでしょうか。またはストライプとアダストリア?22歳以下っていう制限がまたシビれる施策ですね〜。対象外なのが泣けるけど、そういう層を開拓するぜっていう気概を感じます。応援!!
すげぇ…しかもこの流れがオシャレですね

>1日には“エイプリルフールネタ”として、公式ツイッターにて『少年ジャンマガ』の誕生を発表していたが、2大ライバル誌のタッグが現実のものとなった。
こちらもエイプリールフールネタが実現。最近、このパターンが増えてきている。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.61 兆円

業績

株式会社集英社(しゅうえいしゃ)は、日本の総合出版社。『週刊少年ジャンプ』『週刊プレイボーイ』『non-no』『すばる』 『Myojo』などの雑誌を発行している。社名は「英知が集う」の意味。 ウィキペディア
株式会社講談社(こうだんしゃ、英語: Kodansha Ltd.)は、日本の大手総合出版社である。創業者の野間清治の一族が経営する同族企業。 ウィキペディア