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畳水練をずっと続けていても一向に泳げるようにならないのと同様、身銭を切って投資しなければ投資に対する感覚を身につけることはできません。ただいきなり深みにはまって二度と浮かび上がれないようにならないように、まずは浅瀬、ごく少額で始めることだけは守ったほうが良いですね。それと流動性リスクを意識することを忘れずに。
「銀行さんから借りているからお付き合いを」
「銀行は手堅いから」
「泣く子と銀行には勝てない」

…こういう人たちが、不承不承手数料の高い商品を買っているのでしょう。
本当に信用して買っている人たちにとっては、(表現は悪いですが)詐欺に近い販売方法です。

しかし、銀行員にとって大切なのは内部の人事評価。
お客様の利益は、二の次さんの次です。
とりあえず、少額でも始められるので投資をしてみるということが大切だと思います。
「水泳を覚える時、畳の上でどんなにフォームを練習しても泳げるようにはならない。水の中に突き落とされて初めて、水泳って何なのかがわかる。それは投資も同じです。」
は言い得て妙ですね。
銀行の外貨保険販売には、本当に不愉快な思い出ばかりです。
地銀ではなく立派なメガバンクの法人営業部でしたが、営業スタイルはヤクザまがいでしたね。
うんと言うまで帰さない…
銀行は金を借りる場所であって、金融商品を買う場所ではないということを認識すべき。
株式会社クレディセゾン(英語: Credit Saison Co., Ltd.)は、日本のクレジットカード会社である。セゾンとも略記され、本項目でもそのように表記する箇所がある。 ウィキペディア
時価総額
2,891 億円

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