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かなり精度あがってるな。自動字幕はもうかなり実用度高い
Google Hangouts Meetにも実装されるのか気になるところ。
リアルタイム文字起こし機能、同時通訳機能は、Zoomも2019年第3四半期に発表する予定で、今年注目の機能になりそうです。
ビジネスユーザー向けに競争を強める、Google Hangouts Meet vs Zoom 双方の機能開発合戦で、ビジネス会議の非効率が急速に改善されることを楽しみにしています。
もはや子どもに英語の勉強とかさせるのやめようかな、、、創造力を高める教育への投資にシフトした方がいいと本気で思えてきた
Googleは音声入力が優れています。

Googleドキュメントでも、かなり正確に聴き取ってくれます。

問題は、頭のほうが付いていかないこと…。
文章を書くように話すことって案外難しいですね〜(*^^*)
Chrome上で利用できるGoogle Docsの音声入力はだいたいこのくらいの精度は発揮してくれてた感じがしますが、スマホでもできるようになった、という印象です。何れにしても超便利です。
昨日まで開催されてたAI人工知能EXPOでも会議の文字起こしとそこからの議事録作成を押し出してるところかなり多かったですが、裏側では音声入力自体はgoogleのAPIを使ってるところもありました。いずれの企業も、音声入力の正確性はもはや勝負どころではなく、複数話者の判別だったり、議事録フォーマットへの落とし込みのところで価値を出そうとしてる印象でした。
iPhoneだと決定的に良いのがないんだよな… 写真に音声アシスタントに加えてこれ。乗り換えの時期かな >2月にリリースされたGoogleの「Live Transcribe」。これは、同社が培ってきた音声認識テクノロジーを使い、スマートフォンのマイクで話している人の声をリアルタイムで文字に変換するAndroidアプリです。
もっともっと進化してください。記者会見の時、パソコンに打ち込むのに必死で、質問するのを忘れている記者の姿を、複雑な思いで見ています。
アップルの音声認識も、最近全然悪くないよね。
この文章も、全て音声で書いています。
全く修正せず、音声で入力したままでこの制度。


(タイピング)
と、ドヤろうとしたら、精度が制度に。文脈もかなり判断できるなら、Googleの方が上かも。それでもiOSの音声認識は、読書メモには充分に利用できます。便利。
記事中で読み取らせられている文章、かなり高尚というのか難しい日本語だと思います。これができるってすごい!
益々書く機会がへるかなぁ…。
使い分けが大事。

書くことは
より深く自分と向き合うこと。