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久美子氏は大変な時代に、大変な事業を引き継いだ、お父さんが経営していても、そう変わらなかっただろうと思う。こないだ、ベッドを買いに新宿の大塚家具へ。数十のさまざまなメーカーのベッドに寝て決められたのが良くて、一定の規模で存在し続けると思う。
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こういう時って、お詫びをするものなのですかね?
創業家の方ですし、不退転の決意を述べる方が自然なような気がします。
「ご心配」というのも株主に対してちょっと違うような気がします。
業績を悪化させたわけだから、ご迷惑だと思います。

こういう株主総会でのセリフは、証券代行をやっている信託銀行に任せきりにすると、通り一遍等な言い回ししか考えないものです。
起死回生を測っている大塚家具ですが、その打ち手として、中国でのネット販売を試みているという報道が先日ありました。

<インタビュー:日本家具の中国輸出でトップライン反転へ=大塚家具社長>
https://jp.reuters.com/article/otsuka-kagu-idJPKCN1QB118

具体的な中国側での販売模様は見ておりませんが、アリババを筆頭株主としたファンドから資金調達をしたということで、今後TaobaoやT-Mallの中で展開していくのか、はたまた新規サイトを開くのか、どんな動きを取るか非常に楽しみです。
国内でのこのビジネスは、製造までカバーしているニトリ以外は、苦戦していると思います。お父さんの会社も例外ではないでしょう。久美子社長には、頑張って欲しいです。
新しい情報はなかったようですね。
今後新しい経営陣で早期黒字化ができるかどうか。
株式会社大塚家具(おおつかかぐ、Otsuka Kagu, Ltd.)は、東京都に本社をおく家具販売会社である。対外的なコーポーレートブランドネーム(商標)としては「IDC大塚家具」(アイディーシーおおつかかぐ)の名称を用いている。 ウィキペディア
時価総額
45.5 億円

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