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記事を読む限り、Amazon Goのコンビニ版ですね。

完全無人コンビニは、有人コンビニと比べて、中食周りを中心に品揃えが変わってくることが予想されます。

そのため今回の実験後には、品出しのしやすさや、顧客動線など、店舗レイアウトが無人営業店向けに最適化されるかが、今後の鍵だと思います。
サンフランシスコのAmazonGOも従業員がたくさんいます。人手不足対応を目的にすると本末転倒になりかねない。店頭販売でeコマース並の「オンライン支払い+ユーザー情報獲得+POSのデータを取る」ための技術と位置づけて考えるべきです。

だから、現金対応は最初からあきらめてオンライン決済にしたほうがよいと思うのですがねー

昨日、会議でウォルマートのデータ技術者の話を聞きましたが、こうした店頭データの活用が、マーチャンダイジングやパーソナライズだけでなく、サプライチェーン側にも使われていることがよくわかりました。こうしたコスト効果を出さないと、無人店舗も「人寄せ」「話題作り」のネタでしかなくなります。
コンビニ本部はオーナーに長く契約してもらい、ライセンス料と商品の買取をチャリンチャリンし続けてほしい。

それに向けた現在最も大きな課題である人材管理という変数を無くすことはとても筋が良いと思うし、オーナーのためにもなると思う。

無人だったら24時間営業も継続できるし、オーナーは付加価値づくりに時間を使える。
営業時間減ではなくテクノロジーでの解決に大賛成ですが、ローソンの無人化はレジの手間を顧客にスライドするやり方なので、その辺りは仕組みとして気になってしまう部分です。
意思決定として注目したい。というのは先日の竹増社長へのNP編集部のインタビュー(下記)では、スマホレジ導入店舗でも結局呼び鈴が鳴りっぱなしで、と答えられていた。それを無くすということで、どれくらい上手くいくか。
ただ人間慣れていくものでもあるし、どんどん実験してみていくことは良いと思う。
https://newspicks.com/news/3749495
万引き対策どーすんだと思ったら、
>来店者はスマートフォンアプリを使って解錠して店に入り、セルフレジやスマホを活用してレジを通らずに決済する

なるほど。。
テクノロジーで解決できるなら、実際それほど深夜に人が詰めてる必要もないんでしょうね。
品出しは翌朝。
ローソンのニュースリリースによれば、支払い方法は「ローソンスマホレジ」と「完全セルフレジ」の2種類。完全セルフレジは、現金、クレジットカード、電子マネー、バーコード決済にも対応。
入場はアプリをインストールした人に限定するが、支払い方法は幅広く。アプリさえインストールしていれば、支払いはなんとかなる。
『「深夜時間帯の無人営業」実験開始|ローソン公式サイト』
http://www.lawson.co.jp/company/news/detail/1369017_2504.html

NPのオリジナル記事で、深夜無人レジの実証実験(アプリによる解錠無し、呼び鈴対応など)が失敗だったとコメントしていました。前回の反省を活かしているのか、完全無人化に振り切っての実証実験。現金の使用率が気になります。
『【ローソン竹増】我々はAmazon Goの「先」を考えている』
https://newspicks.com/news/3749495
確実にこれ進むね
無人化、良いですね。
サンフランシスコでAmazon GO行きましたが、店内無人なんだけど警備員はいるんですよね。
それと、Amazon GO無人店舗の横に看板で「店員求む」という求人広告があったのがシュールでした。
これいい!
「人手が足りない。だから24時間営業は出来ない」という表面的な話ではなく、こういう抜本的な改革をぜひ進めて欲しい。
万引きなどの懸念もあるだろうが、人手の少ない深夜営業の万引き率は恐らく日中より高いはず。それにこの記事の中にもスマホアプリでドアの施錠を行うと書いてあるので、完全にゼロとは言えないだろうが現状とはそんなに変わらないであろうと思う。
その次の課題は客数の多い日中にどれだけ無人化出来るのか。
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
6,078 億円

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