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いいですね。
しかし、書かれている通りスマホ類も早めに対応した方が宜しいと思います。下手したら財布より大事な人もいるでしょうし。
(LINEができるスマホを落としちゃったらどうしようもない訳ですが)

なお、落としてから忘れ物として登録されるまで時間がかかるので、
気づいてすぐに問い合わせしても「そのような落し物の連絡は受けていない」と言われる可能性があります。
僕が以前iPhoneを落とした時は、落としてから登録されるまで30時間ほどかかりました。運行中に車掌さんが運良く見つけてくれない限り、発見されるのは車両整備のタイミングになりますので、どうしてもタイムラグが生じるようで。
運悪くこのサービスを使う羽目になった方はご留意ください。
JRって忘れ物を捕まえる精度が物凄く低いんです。「〇〇駅をたった今出ていった電車の○両目の○番目のドア横の金網にある」というレベルで伝えても、それが見つけられるのは基本的に車庫か終点。伝える情報の即時性や正確性なんて意味ないのです。次に停まる駅で手の空いている職員がスタンバってくれていても良いと思うのですが、まぁ、忙しいんでしょうね。暇そうな職員も多く見られますが(笑)

なので、この問題の本質的な解決はJR職員だけに任せるのではなく、乗客を巻き込んだ方法にしたいです。忘れ物した人が乗っていた電車経由で乗客に忘れ物した旨のメッセージが届き、次の駅で降りる人がそれを拾って次の駅の職員に渡すイメージです。
良い。
問い合わせ電話って非常に繋がりにくかったりするので、こういう風に自動化、効率化されると良い。
これに限らず、電話での問い合わせがメインなことが多いので、インターネットでできるのはストレスがかからないので、ありがたいです。
この取り組みはおもしろい、注目したいですね。
これは便利!
これはJRだが、私鉄や地下鉄では最近鉄道の相互乗り入れが増えているので、忘れ物の探すのにも鉄道会社をまたぐことがある。
最終的にはそのあたりも含めて包括的なサービスになってほしい。
便利なサービスですね!電車での忘れ物はかなり多いので、IoT活用でもっと探しやすく見つかりやすい状況になると良いですね!
LINEを「メッセンジャー」としてではなく「UI/UX」として活用するというモデルですね。

日本では大きなシェアをもっているので、よい視点ですよね。
便利そう。

業績

東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
3.76 兆円

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