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LINE、ChatWork、Slack、Teamsと一通りビジネス利用してきましたが、Teamsがダントツで使いやすいです。チャットと電話とWeb会議が一つのアプリに統合されているのが素晴らしですね。個人的にはSlackの競合という表現に違和感があって、Slackはあくまでチャットツールでしか無いですが、Teamsは上記の通りコミュニケーション機能を一通り持っている他、他のOffice365との連携性も有るので、そもそも目指しているところが違うように感じられます。

ただしTeamsを使い続けると、無尽蔵にチームが増えていく事になり、管理ができなくなります。自分へのメンションなども、最新情報から追いきれなくなります。タスク管理系の機能に成長の余地ありなので、改善いただきたいですね。
Slackは安心できないが、Microsoftは安心できる…ということ?

同じアーキテクチャのツールであれば、何も安心料を払ってMicrosoft製のクローンを使う必要もないのでは?

シリコンバレーなどでは、会社のメールの他に、Messenger、WeChat、LinkedIn、Slackなど、用途に応じて普通に使い分けているユーザーが多い。

日本のIT部門は、そういったことを容認できないということか?
勿論、使い分ける場合には、ユーザーの高く、正しいリテラシーは必須となる。
これは、ディスカウントによる力技では無いか?
他のソフトと抱き合わせができるマイクロソフト
の強みだと思う。

しかし、個人的には、スラックを使いたい。
今の職場はSlack、そして来週からの職場はTeamsらしいです。
仕事でMicrosoft製品を使うことは考えられないな…。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。 ウィキペディア
時価総額
156 兆円

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