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辞める下りの危機感を感じる部分はわかるなぁ。。20代30代の時間を何に熱中するかは、人それぞれだけど、多くの時間を使う、仕事を熱中できるものにしたいなぁ。
「私は自分が愛していないもののために働くことはできない。」
シンプルでわかりやすい。ただ、これが一番大切な気がする。
「自分の会社のプロダクトに何の思い入れもない人は大勢いますが、私は自分が愛していないもののために働くことはできない。だからグーグルを選んだのです。」(記事引用)

働く人が自分の組織のプロダクトやサービスに思い入れがあり、愛していれば、それは優れたブランドとして世に広まる(可能性が高い)。思い入れがないものにメッキを施し、きれいなロゴマークやキャッチコピーとともに発信しても、いずれ地金があらわれてしまう。働く私たち一人ひとりが自分の心に問うて、まやかしのないところからしか、真に価値あるもの(ほんもの)は生まれない。
幸運は人を怠惰にもする。思考の移り変わりに共感できる面白いインタビューです。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。