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M&Aを結婚とかに例える人頭悪いよね。あと、Snapは買収できなかったから凄い勢いでパクってるわけでしょ。Facebookは自社の価値をゼロにする可能性ある会社あったら全力でまず買収しにいくよ笑。
いつも面白い!今回はインスタのケビン。買収された時点は確か10数名のメンバーとiPhoneアプリしかなかったと思う。インフラもボロボロ、データ分析もチームビルディングも出来てなかったw 今となればスマッシュヒットな買収だけど、当時10億ドルでの買収はかなり思い切った判断
面白い記事でした!Facebookが急速にユーザー数を伸ばしていた頃「〇〇さんが、新しく参加しました!共通の友人を紹介してあげましょう!」と、よく促された。いつのまにか出なくなったが。

これは、彼らが「1週間以内に7人(確か…)以上の繋がりが出来たユーザーは、継続率が高い(辞めにくい)」という規則性を発見したからに他ならない。
データ分析は、こういうシンプルにして強力な法則を発見し打ち手に繋げることに価値があるなぁ。

合宿の話も面白い。慎重に計画を立てることと実行することのバランス。

▼記事より
フェイスブックは、独自の成長会計式を運用していました。ある日の成長を、新規登録者数、利用停止者数、利用再開者数の3つにわけて分析するものです。
ごく単純なことですが、この3つの合計が純成長になるわけです。
インスタグラムもこの数字を追跡しはじめたところ、新規ユーザーを獲得したり、利用停止中のユーザーを復活させたりするとき、どこに問題があるかを迅速に把握し、解決策を取れるようになりました。
違和感ある内容だな、と思いきや、このインタビューはFBとの結婚が破綻する前のものですね。

幸せな結婚のように見えたものの、結婚から7年で破綻へ。
ちなみにNewsPicksでもよく「IPOよりもM&Aを選ぶべし。特にスモールIPOなら尚更」と言われますが、M&Aを選んで長期的に幸せになった人ってあまり聞かないんですよね。

そんな示唆もあるインタビューです。

追記: いま見たら堀江さんに頭悪いってディスられてるの、僕か(笑)。すぐに誰かを頭悪いって言ってマウント取りたがる人のほうがお猿さん的で頭悪いと思うけどなあ。
Snapのお株を知らん顔で奪ってしまうFB。であればインスタのマネをすれば1000億円も出さずに済んだのでは、と思うのですが。

システムはボロボロ、従業員も僅か、資金難に陥りかけていたインスタ。でも、すぐに手に入れたかった。時間を買ったということでしょうか。競合に取られる前に手をつけた、というのが本音でしょうか。
いい記事!急成長ベンチャー、インスタがFacebook傘下に入った頃の裏側。メリットがふんだんに語られている。
短いけれど、読みごたえがありました。
facebookに買収されていなければ、Instagramのここまでの成長はなかったと思わされます。

facebookの傘下に入ってやったことは、サービスの安定化であり、テクノロジーとインフラの整備であり、成長を、新規登録者数、利用停止者数、利用再開者数の3つにわけて分析する指数管理であり、と、当たり前のことを高い精度で行なっていったということ。
facebookの資本と智恵が入ったことで、Instagramは成長を実現した。
facebookは出資することで、企業としての成長エンジンを手に入れた。

大企業によるベンチャー投資の、ひとつの理想形ではないでしょうか。
データ分析をやっていなかった、
と言うのはとても意外でした。
フェイスブック買収にシナジーが
あった事が良くわかります。
買収後Facebook Photoになっていたら今のInstagramにはなってなかった。
Instagramのユニークネス“エモい”をFBがレスペクト、価値と判断した結果。
いい話でした。
意外にもかなり普通ですね。逆説的ですが、根本的なビジョンが大事、という事なのでしょう。そこがズレてると何をしても徒労になりそう
"ある日の成長を、新規登録者数、利用停止者数、利用再開者数の3つにわけて分析するものです。
ごく単純なことですが、この3つの合計が純成長になるわけです"
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
57.5 兆円

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