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クパチーノ市で生放送を見ながらワクワクが止まらない感じでした。同じ街にこの瞬間スピルバーグがいるのかと思うと。。(笑)超豪華なイベントでしたね。

アップルニュースプラスは今日から始められるサブスクなので早速始めます。色々なアメリカのニュースサイトのペイウォールに困惑していたので。ゲームのサブスクも子ども向けなことも考えるといいですね。ペイメントも全部通して感じたのは、ユーザーのデータを取らないこと。アップルニュースでも、ユーザーがどんなニュースを読んでいるかアップルには分からない。第三者にシェアしないと何回も明言していました。このアプローチ(Federated Learningや差分プライバシーなど)が今後のマシンラーニングアプリケーションでもっと増えるかもと感じます。

それにしても、アップルが作るコンテンツだからビジョンやテーマがあり面白いに違いないと思わせる見せ方や、大事なのは物語であり、良い物語は人をつなげるっていうメッセージがシンプルで素敵でした。
雑誌、ゲーム、TVのサブスクリプションでアップルは本格的なサービス企業への2nd Stageに突入しましたね。特筆すべきはハードウェアで提供されていたAppleTVをソフトウェア化(サブスク)し、AmazonのFireStickにも対応したこと。
これでクロスプラットフォームへと踏み出したことは、iTunesのWindows対応以来の外部プラットフォームへのサービス提供となり、単独プラットフォームでのこれまでの展開を大きく方針転換したことになります。
本格的にレイヤーの高いところでの定額サービスで、ユーザーのコンテンツ消費時間の囲い込みが激戦模様となってます。
2006年12月アップルが新製品Apple TVを発表した時、その先にあるであろうリビング革命を誰もが期待しました。
間も無くiCloudとApple TVはシームレスに繋がり、iTmsの使用が可能になり、tv OSとiOSは統合されました。
iPhoneとMacと自宅のTVが全て一体となって、どこでも同じサービスを受けられる時代になると誰もが信じて疑わなかったものです。

しかしこの黒い大きめのお弁当箱に、Appleがこれ以上物サービスを入れることはありませんでした。
Apple TVのコンテンツはスモールペイメントの買い切りから進化することはなく、せいぜい時代遅れのレンタル止まりで、期待されたストリーミングは行われませんでした。
又iPhoneとほぼ共通のOSであるにもかかわらず、iPhoneのゲームを大画面で、あるいはリビングのTVの大画面を生かしたアプリもサービスも遂に提供されませんでした。

それどころかセットボックスの時代が終わり、MacやPCでもNetflixやAmazonプライム・ビデオが観れるようになっても、Apple TVのMac版もiPhone版も提供されることはなく、Appleはリビングのことなど忘れたかのようにiPhoneのアップデートを繰り返していきました。

あれから13年、失った時間はあまりに長く、再びこの分野でAppleに期待をかけるには、肩すかしを食らいすぎました。

自他ともに認めるAppleファンではありますが、今回の発表は懐疑的にしか見れない自分がいます。
アップルの「サブスク特集」をまさにやっておきながらなんなのですが、これでもかと言わんばかりの「サブスク祭り」となりましたね。ゲームとTVは日本にもやってきそうです。
https://newspicks.com/news/3767872

あそこまで「サービス」を強調されると、やはりビジネスモデルの転換にもかなり踏み込んでいくのではないか、と感じさせられました。
https://newspicks.com/news/3768464
普通の会社になります、という盛大なる宣言。

Appleがやるから騒がれているだけで発表している事全て、そのへんのイケてないスタートアップと何ら変わらない。
全てがオリジナルゼロ、後発、つまりマクロで見て何らの価値創造もしていない、競合激化に加担しているだけ。

ジョブズは二度死んだ。
蓋を開けたら無難なとこきましたね、
ドコモのレ点ビジネスと、カードの組み合わせ 
カードは2%還元なんでリボ払いで儲ける楽天カード方式

これ、裏で夏野さんが戦略書いてるんじゃなかろうかという
日本なやり方

特にApple製品3%をフックにカードやサブスク誘導してけば勝てるやり方(一般的にカードのユーザー獲得は7000円とかかかるから、20万円の商品で6000円で獲得とお得)

一方で、もうハードでブランドつくれなくなってるから
ブランドプレミアムへっていってということでもあって
そっちがユーザーリーチをつくってるわけだから
転換間に合うのかな
新規性は全くない。iPhoneのイノベーションが終わったことが明らかになった日。圧倒的なプラットフォーマーが垂直統合のサービスを展開することの問題は議論されるべき。そりゃ、SpotifyもNetflixも怒る。サードパーティと公正な競争になっているかの監視は必須。これは国にしか出来ないこと
ニュースは主要メディアではWSJしか参加しませんでしたね。動画はHBOが参加したのは強い。一方でHBOはアマゾン経由でもアクセス出来るのでアップル特有の強みにはならないですね。やはり最後はオリジナルコンテンツが勝負を決めそうです。
Apple News : 間違いなく入ります。日本でDマガジン使って、紙の雑誌は買わなくなりましたが、雑誌は効率的に読めるようになって本当に便利。
Apple Card : かなりヘビーユースになりそう。2%キャッシュバックですよ。しかもApplePayよりUXよさそう。
Apple Arcade : 私はゲームしないのですが、これまたインパクト。
Apple TV Channel : これは困りますね。。Amazon Primeは見れるみたいですが、結局NetflixとDisneyには入らないといけないのかな?

個人的には、Apple Cardを使うのが一番楽しみ。
MSの収益源はWindowsからOfficeなどにどんどん変わっていったが、Appleもハードからソフトに変化していく、そのタイミングとなるか。
各種サービス、どれもボリュームが豊富という印象。一方で、体験としてはボリュームが豊富ななかでほしいものにいい感じにアクセスできるかというのが最重要。そういった点がどれだけ確保されているかが気になる。
あとはこれだけサービスを投入する中では、iPhoneユーザーには「このサービス使いませんか?」というプッシュは強くなっていくだろう。これまでハードを普及させてきたチャネルパワーの活用ともいえるが、ウザくならないレベルとのバランシングをどうやって、売上の中でのサービス比率を上げていくか。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
115 兆円

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