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当たり前ですが、評価額10億ドル以上のバリュエーションで投資する投資家がいればユニコーンにはなります。ただ期待値先行で実態としてその価値まで辿り着けてEXITできるのはその一部。
日本はEXITの目安であるIPOの公募、初値の平均値が、数十億円後半から100億円程度なので、未上場の段階で10億ドル以上の評価額で投資するほどの案件がなかなか出ないのは仕方ないですね。
この記事には入っていませんが、Glossierと同週に衣料サブスクのRent the Runway(RTR)もユニコーン入りしています。
https://newspicks.com/news/3763629/

Glossier、RTRはともに女性起業家xニューヨーク発のスタートアップ。ユニコーン数が増えていることに加え、女性起業家が独自の視点で作る事業やニューヨークベースのスタートアップの盛り上がりなど、ユニコーンの新しい潮流に注目したい。

参考までに2017.10のRTRの記事です↓
https://newspicks.com/news/2567268/
2019年、現時点までにユニコーンになったスタートアップは既に15社。18年は何と100社がユニコーンに。成長速度は年々速くなってきている。日本だけがこの流れに乗れてない。シリコンバレーではリーンスタートアップから、グローバルでメガエクスパンションへ流れが変わってきてる。
未上場でリアライズしていないユニコーンが増えたのは、米中が格差社会で金余りということもあり、行き先のない過剰な投資マネーが流れ込んだ事も大きいと思うので、ここがコケると不景気の引き金になるのでそれは注視ですね...
自動運転とモバイルバンキングがトレンドなんですね。
Uber for XXという時代はも終わったと見て良いのでしょうか
日本は、マザーズでもユニコーンとしてカウントしてあげてほしい気持ち。パークシャテクノロジーズ、ラクスル、アカツキなどが入れる。
これらに、私がひとつ前にピックしたRTRも加わります。
Pitchbookのまとめによると、今年に入ってユニコーンになった企業は15社。昨年は記録的な数となったユニコーンですが、年々、ユニコーン企業の登場のハードルは下がっているように感じる。そしてこれまで以上に幅広いジャンルからユニコーンが誕生しているようにも感じています。
中国でのスタートアップ企業のユニコーン化が一気に増加するので数は、膨大になるでしょう。これまで米国企業中心だったものが、中国中心になり傾向が大きく変わります。
データ、テクノロジー、グローバルあたりがキーワードかな。