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2000人以上の専門家が予測。今後10年間でインターネットが世界を変える9つのポイント

ライフハッカー[日本版]
ワールド・ワイド・ウェブ(World Wide Web)が誕生して25年が経ったのを祝して、アメリカのピュー研究所(Pew Research Center)は2000人以上の専門家を集め、10年後に...
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ウェアラブルデバイスは、今後「既に健康意識の高い人たちのオモチャ」から、例えば医療保険の加入にライフログの提出が必須になるなど社会インフラとして成熟していく流れが出来てくると、すごい可能性が開けますね。
初ピック
ネットは細分化し、政府のガバナンスは衰え。プライバシーは贅沢品になる。かなり納得できる指摘の数々。
その通りだと思うけど、なんだか想像力のない記事だな…。時代設定は少し異なるけど、平野啓一郎さんの小説『ドーン』は2036年のアメリカが主な舞台で、まさにインターネット超進化によって大きく変わる社会を想像体験できます。おすすめ。
ウェアラブル、教育、セキュリティ。
この辺は今の想像(この論文)をはるかに超える世界観になりそう。
2025年までに、プライバシーは贅沢品になるという。
全体的には正しんだろうけど、当たり前というか…おさらいというか…目新しい項目はない感じ。
大筋では合意できる内容。
プライバシーの話などは意外と理解されていないようにも思い、良い警鐘と感じる。

唯一腹落ち感が薄いのは格差拡大の点。その通りとも思えるが、フラットになるとも考えられ、自分はむしろこちらの可能性をしてきしたい
なるほどねー、でももっと想像もつかない世界になってそうですけどね。
デメリットに目が行きがちだが、医療と教育への寄与は相当大きいはず。楽しみ。