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テクテクテクテク の終了をビジネスインサイダーがピックアップするんだ???と驚いたら記事を書いてるのが甲斐さんで二度びっくり。
私もカイさんの記事に影響されて、密かにプレイしてました。
東京都も四区ぐらい塗りつぶしたし、結構真剣にプレイしてた方だとは思うんですが、まぁ課金はする必要ないゲームでしたよね。
ある意味射幸性が低いというのは倫理的には素晴らしいことなんですが、結局ビジネスとして持続可能じゃないとこうやって早期終了に追い込まれちゃうわけで、難しい時代ですよねぇ。
パッケージゲームの時代は、購入したゲームは開発会社が無くなってもプレイができたわけですが。
サービスとしてのゲームは、サービスが停止したら当然プレイできなくなるわけで。
こうなるとゲームを選択する側も、保守的に大手の会社のゲームじゃないとお金も時間も怖くて投資できない、という印象は少しありますね。
おそらく位置情報ゲームは、地図情報を使うためのコストが余計にかさむから利益率が悪くなりがちなのかな、と想像してますが。
この分野はやはりナイアンティックが突出してる感じですかね。
テクテクテクテク もゲームのコンセプトとしては結構面白かったんだけどなぁ。
市町村単位で100%の地域が3つ以上になってくると、ログインボーナスだけで進められる様になる。やり込めるゲームですが、やり込む程、課金要素が無くなる、ある意味では良心的なゲーム。ガチャ課金も無いですし。

サービス終了発表後、先週から始まったレイドバトルは、アイテム課金の必要性が高くなっています。モンスターやアイテムのドリップでも、やり直しの機能が追加されて、課金の導線が増えている。

サービス終了が決まってからのアップデートは悪くない。何故、最初から出来なかったのだろう。
システムとして駄目だったらで仕方ないけど、配信を急いだ結果の失敗だとしたら残念に思います。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,056 億円

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