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おー、検証動画がとても分かりやすい!これ見ると、結論、日本の一般家庭ではまだまだルンバの方が上。ということでしょうか。特にルンバ「i7+」の目玉機能「自動ごみ収集機」はありがたそうです。

記事に書かれている発想哲学という点では、個人的にはダイソン商品は「アメリカ型の家」を想定していると感じます。つまり、広くてゴツくて、土足であるため、強いデザイン、強い吸引力。一方でルンバは「お掃除を手伝うパートナー」という思想で生まれているがゆえに、可愛くて小さな家でも掃除しやすい。そして日本では特に後者が相性いいよね!ということかなと。

とてもありがたい記事でした!
掃除機型お掃除ロボットへのさらなる望みはホコリゴミ除去率ではない。もう十分綺麗になります。

この先は
・ブラシ、タイヤに巻きつく髪の毛のメンテナンスを楽にしたい(これを怠ると使えなくなる。フィルター交換の10倍面倒)
・ベッドやソファの下に入れる高さにしたい
など吸引力以外の向上を希望します!
充電ドックがルンバのゴミを収集する。知らぬ間に新機能が増えている。
発売元が増え、機能やカラーなどバリエーションが増えるのはいいことでしょう。

我が家のルンバ(旧型・ホワイト)がおかしくなったところに、タイムリーな記事でした。
子どもの遊び相手になったことで、うちの「ルンバちゃん」はなぜか中国語を話すようになり、最期には充電できなくなりました。
「保育機能」はまだまだですが笑、お掃除ロボを買うと、片付けが進むという副次的な効果もあります。
撮影でずっとルンバとダイソンのロボット掃除機を眺めていると、なんか小動物のように見えてくるんですよね。動画には入れてないですが、ダイソンがソファと床の隙間に挟まって抜けなくなったりして、だんだん可愛く見えてくるんです。

とはいえ、12万〜14万もする高い買い物なので、もし購入を検討するのであれば吟味が必要ですね。検証を通して、日本の普通の家でロボット掃除機を使うのであればルンバかなあと改めて思いました。
分かりやすい比較!そして家によって適合性が違うのも分かりやすい。
記事から話が飛ぶが、こういうお掃除ロボットはサブスクにしたほうがいいと、個人的には思っている。ユーザーが欲しいのは掃除機じゃなくて綺麗な部屋。壊れたときにすぐ交換機がきたり、そもそも定期的に交換しながらソフトアップデートや部品交換・アップグレードなどが出来て進化を体感できるようになれば、スティッキーで結構いいビジネスになるのではと思う。
あとは、初期価格が高いなかで、部屋への適合性もあるので、最初に買ってみようと思うハードルが高い。それがサブスクだったり、最初の1週間お試しでその後サブスクみたいな形態になっていればやってみやすい。
こういうお掃除ロボットって、一人暮らしの男性が持っていがちなイメージがあります。しかも、結局使っていない。笑
夫と暮らし始めて、使わないのに大きくて邪魔だから捨てちゃいました。
…と、お掃除ロボットにネガティブなイメージを持っていたわけですが、どんどん改良されているのですね〜。ソファーやベッドの下は掃除しづらい場所だから、これはありがたい!
ロボット掃除機に合わせて家具選びをするくらい、頼ってます(笑)。ベッドやソファー下をスムーズに動いて欲しいので。
高さは要チェックです。

ルンバの最新機は価格が倍くらいですね。。。

我が家にはルンバとeufyがいます。障害物が少ないシンプルな部屋ならeufyも十分活躍してます。
非常に良い検証記事だと思います。買うなら間違いなくルンバですね。

ダイソンは、まだこのロボット掃除機が良く分かっていないと思います。この記事の中でも「哲学」という言葉で説明されていますが、吸引力が高ければ良いというのではなく、掃除を完遂することの方が重要ですし、掃除できるエリアが広い方がロボット掃除機には重要なんです。ですから、吸引力がそんなに高くなくても、途中で止まったりすることなく、家具の下にも入り込める背が低いロボット掃除機の方が優秀なんです。

今回のRoombaは、ゴミ捨ての手間も最小化されていたり、部屋の間取りを覚え、スマートスピーカーの連携もできるので、使い勝手が大幅に上がっていますね。とはいえ、高過ぎですから、そこまで普及するとは思えません。

最後に、以前もコメントしていますが、この2社に注目している時点で、遅れていると思ったほうが良いです。間違いなく、iPhoneが中国メーカーにやられたように、iRobot(Roomba)もDysonも早晩、中国メーカーにやられます。

<追記>Kato Junさんがコメントされているサブスクリプションは、私も同じことを考え、コメントし、そのときに、調べてみました。すでに複数の会社がサブスクリプションを開始しています。有名どころでは、レンティオ(Roombaの貸出)とダスキン(RuloのOEM品の貸出)です。私も知らなかったくらいですから、あまり浸透していないですね。iRobotも実は貸出していますが、サブスクリプションという位置づけではなく、お試しというコンセプトですね。
東さんは、家電について語るとき、本当に恍惚というか幸せそうです。
ロボット掃除機は間取りまで認識するようになったとは。掃除ロボットもどんどん進化しています。音声の指示でできるようになればいいですね。

このレポートは動画もあって、両者の性能がよくわかります。