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米国市場で売れているのは、SUVとトラック。それ以外のタイプは売れない。

だから、model3のプラットフォームを使い、最大限の再利用をして、SUVに仕立てた、それがmodelYの正体。

model3でなめた苦渋でTeslaは製造方法を学び、技術の進化にも助けられ、modelYの製造は、多くの人が予測しているほど難航しないだろう。

問題は「メンテナンス」。クルマは「ハードウェア」なので、メンテナンスなしでは維持できない。

通常、保証期間内のメンテナンスは、ディーラーで実施するが、先のニュースのとおり、Teslaはディーラーを廃止し、オンライン販売に切り替える。

たくさんの台数を販売するのは良いが、誰が、どこで、それらのクルマのメンテナンスを実施するのか?

シェアードカーであれば、まとめてメンテナンスを請け負うこともできるが、個人所有のクルマを、どうメンテナンスできるのか?

model3は、練習として、採算はとんとんでやってみた。そこで学んだことを活かして、今度は儲けるためにmodelYを始めるという感覚か?

目論見通り成功すれば、念願の黒字化達成。何かのトラブルで思惑がハズレた場合には、致命傷になる可能性もある。

Teslaの命運を分けるモデルになる予感。
あーそーですか。

また予約金あつめるのですね。

〈追記〉
少しマジメにコメントすると。
モデル3は儲からないので、SUV化で価格を上げたい。
同時に製造コストは落としたい。
さすがにモデル3のような大チョンボはせず、少しは早目に出てくるでしょうね。
世の中は原価変えずSUV化するだけで有り難くお金払ってくれる方が沢山おられますから。

でも近々の狙いはいつもの様に話題による株価維持と予約金集めでしょう。
3同様に、これは売れそうですね。先週、修理でお店に久々に行ったらパニックでした。3が大量に売れたことで、量産地獄からサービス地獄になっていると聞いていましたが、まさに全く回っていない様子でした。まだまだチャレンジは続きますね。
戦略的価格と性能。売れるとは思うが、なんというか、、背の高いモデル3ですね。
カッコいいとは言い難い、、、
コンパクトSUV、3万9000ドル(約436万円)、充電1回当たりの航続距離が230マイル(約370キロメートル)。
完全に売れるタイプのものを出してきたという印象。ModelXに比べ価格は約半額。Model Sと3のパターンと同じですが、これも予約が殺到しそうな気がします。日本での販売も早期に期待したい。
なんとなく忘れかけてるが、イーロン・マスクがテスラ、SpaceX、ソーラーシティ、ハイパーループ、火星移住などをやってる理由は、持続的な地球に貢献して、人類と地球を救うため、ということ。
そういう意味ではテスラで普及版モデルや人気の高いSUVを発売するのは理にかなってる。ビジネスモデルとしては地獄の連続な気がするけど…。
鈴木さんがコメントされている米国市場でのトラック・SUVのシェアについては、下記記事のグラフが分かりやすい。
https://newspicks.com/news/3746451
やっぱりコレもDS9のOdoに見えてしまいますねぇ。。。

https://bit.ly/2JOWbdu

やっぱダイジなんですかねぇ、グリルって それともワタシが古いのかもですねぇ
これは売れますね!青山のショールームで見るのを楽しみにしてます。
テスラから、普及版のモデル3の後継?機種となるモデルYを、正式発表。価格は3.9万ドル、440万円くらいから。ハワイ用に置いておきたいな。悩む。悩むなー。