新着Pick
112Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
成立しますよ、資本主義だもの。
敵対的という強い表現になりますが、敵意を表明しているのはマネジメントだけ。株主はTOBに応じたし、従業員や取引先が個々になにを思っているかは外からはわからない。

M&Aを総意の合流点ととらえるなら、本質的に敵対的も友好的もないのではと考えてしまう。
買い付け数7.21百万株に対して応募株数が15.115百万株でしたので、伊藤忠は必要であればこの価格でさらに10%(仕上がりが50%超)まで容易に買い増すことが可能だと自信を深めたのではないでしょうか。
 今後は取締役の構成変更と企業統治体制の構築がテーマになりますが、事業プランの競い合いで新体制を決めて欲しいです。
想定通り。
本質的な問題は何一つ解決していない。
https://newspicks.com/news/3745071/
伊藤忠だって考えに考えたことでしょう。
成立するようにやったはずです。
あまり、敵対的TOBとメディアが煽るのはいかがなものかと思っています。
欧米の敵対的TOBとは少し違う趣きがありますし…
→やはり日本的

デサントも「話し合いを再開したい」と呼応しており、石本雅敏社長が伊藤忠の繊維部門トップの小関秀一専務執行役員と17日にも大阪市内で協議する方向で調整している。

と言っているわけですから、関係ない第三者は静観すべきでしょう。
なるべきしてなったのかなぁと、
これが資本の論理。
伊藤忠商事株式会社(いとうちゅうしょうじ、ITOCHU Corporation)は、大阪府大阪市北区と東京都港区に本社を置くみずほグループ(旧第一勧銀グループ)の大手総合商社。日本屈指の巨大総合商社であると共にアジア有数のコングロマリット(異業種複合企業体)でもある。 ウィキペディア
時価総額
3.61 兆円

業績

株式会社デサント(英語: DESCENTE LTD.)は、大阪市天王寺区に本社を置くスポーツウェアの専門メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
1,065 億円

業績