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東京ガスにしても大阪ガスにしても「え?!ガス会社なのに??」とびっくりしてしまうような工夫をしたり組織を持ったりされてますね。


初代データサイエンティスト・オブ・ザ・イヤーは大阪ガスから
河本 薫 (著)「最強のデータ分析組織 なぜ大阪ガスは成功したのか」

大阪ガス行動観察研究所、なんて組織も
松波 晴人 (著)、ほか「ザ・ファースト・ペンギンス 新しい価値を生む方法論」
60分は長すぎる、シリコンバレーの4分も短すぎるが、TED Talkくらいの時間が適切ではないか?何故60分なのかを伺いたい気分。

あと、採用から数年はいいと思うが、その後が、とても心配。少人数では、ランチェスターの法則で、抵抗勢力に飲み込まれてしまう。

他社さまのことではありますが、若者たちの人生を最初だけの幸せに終わらせないために、経営トップの継続的な関与を期待します。
こういう異質な人材を採用するのはいいが、採用する側にも通常とは異なる人を見ているという意識が必要なので、受け入れる企業側がどう社内の風土を変えられるかが大事かと思う。いくら面白い採用で、これまでとは風情の異なる若い人をとっても旧態依然の現場でくすぶるならもったいないだけなので。

とはいえ、東ガス。純体育会系もいれば、超絶安定志向の人もいたりして結構多彩な人材がいるところなので、ダイバーシティは確保されているのではないかと思う。
こういう事実を案外僕ら企業人事側は知らない。既存の大手企業、しかもガスという社会インフラのような企業での取り組み。採用活動も就職活動も当たり前だけど他社(他者)がいてのマッチング。好きになってもらう努力や想いを知ってもらう努力が必要ですよね。自社も色々チャレンジしていきたい
すごい!
しかし60分はタフですね
それだけの時間語り続けられるテーマで、情熱を伝えられることが条件なんでしょう。
東京ガスさんにお話を聞きました。フリースタイル採用の60分のプレゼン長くない?と私も思いました。でも、4人は全くそんなこと思ってなくて、むしろプレゼン好きだからウェルカムだと。

そういう価値観を見越した新しい採用の形、それを日系大手がやるというのが素敵だと思いました!
60分のプレゼンをやろうとするだけで中々希有な存在かと。
なるほど、東京ガス。
考えてみようかしらん?
名古屋の都市ガスは名古屋ガスでも中京ガスでもなく東邦ガスと言いますがこれは現在の中部電力、九州電力、中国電力、四国電力の元となった巨大電力会社の東邦電力から大正10年にスピンアウトしたガス部門に由来するため。九州の西部ガスも一時期は同じグループでした。初代社長の岡本桜はガスのエンジニアでもあり日本に都市ガスを広めたことでガス王とも言われています。明治10年前後の生まれの私の曽祖父は東邦ガス(当時は東邦瓦斯)の社員の一人であり、ヨーロッパの先進的ガス技術の視察旅行に向かう社員の団結式で撮影した100人くらいの集合写真で岡本桜と一緒の姿が残っています。ちなみに営業職だったので見送り側でした。NHKの朝ドラでやってくれないかなー。岡本桜。
フリースタイルラップでバトルさせるのかと思った
就活のプレゼンでフレアバーテンディングしたのいい思い出