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iPS細胞研究所から医科研に移動された山田先生のチームから、iPS細胞とマウスを使った脳のがんのモデル作製の報告です。
山田先生はiPS細胞やリプログラミングの仕組み自体をうまく利用して、がんの発生メカニズムなどの解明に対するアプローチがとてもユニークで、大きな仕事を継続的に報告されています。
Cell Reports は Cell誌のオープンアクセスジャーナルでどなたでも見ることができます。

Human Pluripotent Stem Cell-Derived Tumor Model Uncovers the Embryonic Stem Cell Signature as a Key Driver in Atypical Teratoid/Rhabdoid Tumor.
ARTICLE| VOLUME 26, ISSUE 10, P2608-2621.E6, MARCH 05, 2019
https://www.cell.com/cell-reports/fulltext/S2211-1247(19)30171-8
画期的