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少しニュースの本題とは外れてしまいますが、本来何も妊産婦さんに限ったことではなく、全ての方に医療情報はひらけたものであるべきです。全ての方が、診療内容や血液検査結果などをスマートフォンやご自宅のパーソナルコンピューターから確認できるようにすべきだと思います。

さらには、次にいつ検診を受ければよいか、いつどの予防接種を受ければよいかなど、医療の周辺情報なども合わせて発信できれば患者さんの利便性は高まります。次の外来予約情報なども一括管理できるはずですし、メッセージ機能をつければそこで医師や看護師と簡単なやりとりもでき、煩わしい交換台を通した電話問い合わせや、質問のためだけの受診を減らすこともできるはずです。高齢の方も多い世界ですが、そのような機能を構築し拡充していけば、やがては全ての患者さんに利用できるものになるでしょう。

ニュースを通して、電子カルテの最大大手、富士通にはそれができるということが示されていますから、ここに記載したような内容についても技術開発を進めるべき、と私は思います。
自分の通っている医療機関が加入すれば無料で使えるのはいいですね!エコー写真もアプリで管理できたら便利ですね。外部連携素晴もいいトレンドです。アメリカではエコー写真を滅多にとってくれないので検診のたびに聞こえる赤ちゃんの心音が何より楽しみでした。
良いですね、コレ。エコーとかも3D動画だとわかりやすいですしね。データ重過ぎるから2D静止画ですかね??とはいえ、記念写真みたいなものですから、スマホで見れるのは何気に嬉しいのではないかと思います、想像ですが笑

母子手帳も電子化で良いですね。わずかなことですが、持ち運びが減れば、「あっ、忘れた」とかで取りに帰るとかの母親の負担も減るでしょうし。

そして、自治体と連携しているドコモもですが、電子カルテ大手としては富士通の方が良いですよね。(まぁ、もう一方のグチとか書いても仕方ないので置いときますが)

1つ心配なのは、子供が成長した後、発育歴やワクチン接種歴を確認するのに母子手帳を持ってきてもらうことがごくごく稀にあるのですが、今でもどこにあるかわからないということもありますがデータ化すると一定の割合でバックアップや引き継ぎしないで消滅させちゃう家庭が出てきそうな、、、
乳幼児が病院に行くときに欠かせない母子手帳を持ち歩くのは地味に面倒なので、スマホで持ち歩けるのはありがたい。自治体との提携があるドコモならではだし広がると楽になると思う。
富士通株式会社(ふじつう、英語: Fujitsu Limited)は、日本の総合エレクトロニクスメーカーであり、総合ITベンダーである。ITサービス提供企業として売上高で国内1位、世界4位(2015年)。通信システム、情報処理システムおよび電子デバイスの製造・販売ならびにそれらに関するサービスの提供を行っている。 ウィキペディア
時価総額
2.66 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社(NTT)の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
12.6 兆円

業績