新着Pick
500Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
おおおお!!!!!!!これは楽しみだ!!!!これは有人月面ローバー、僕がやってるのは無人火星ローバーだけど、いつか一緒に仕事できたらいいな。

【追記】 鈴木さん、使用可能な材料は打ち上げロケットのみで決まるものではありませんよ。

【追記2】堀江さんに同意。そういえばどうしてFCVなんだ????長期的には、ispaceがやろうとしているように月で水を採掘して電気分解すれば水素が得られるが、水はどこからでも採掘できるものではなく、岩を砕いたり地中深く掘ったりしなければならず、何よりも既存技術ではない。2029が目標というなら、短期的には地球から水素を持って行かざるを得ないだろう。

その点、太陽光発電は既存技術でどこでも電力を得られる。こちらの方がはるかに安全かつ新規技術に頼らないでいい。(有人はリスクを極端に嫌う。)欠点は航続距離だけど、最初は1万キロもぶっちゃけいらないだろう。

このトレードオフ、深く考えたわけじゃないけど、僕なら太陽光+EVが最適解だと思うけどな。

じゃあ、なぜFCVなんだ???

ってもちろん、トヨタのFCVの宣伝のためという意図があるでしょうね。

【追記3】追記2の修正。蓄電のための燃料電池ならかなり線がいい気がしてきた。つまり、水素を燃やして出る水を、地球のFCVみたいに捨てず(これは当たり前か)、タンクに貯めておき、昼間は太陽光発電して余剰電力で水を電気分解して水素を作る。で、夜間は水素を燃料電池で燃やして発電。月の最大の課題は15日に及ぶ夜をどう越すかなので。

すると、蓄電方法として通常の電池を使うか、燃料電池を使うかのトレードになるな。エネルギー密度だと燃料電池に分があるのかな?
FCV技術を用いた有人与圧ローバーだと!?月面で1万km以上走行可能だと!?月面で1万kmってちょうど赤道1周分だぜ!?
んー、FCVだと水素を地球から持って行かなきゃだけど。。
先日発表されたトヨタの月面探査の参入。
具体的には「月面で宇宙服を着ずに乗車でき、燃料電池で1万キロ以上走破できる車の開発に取り組む」とのこと。
【トヨタ、月面探査に参加へ JAXAと共同】
https://newspicks.com/news/3723786

本当に月をトヨタ車が走行する日がやってくるのですね。
すごい!
宇宙ビジネスが話題としてはよく出ますが、私の「シリコンバレー」連載で見たような、「それで、どうやって儲けるのか」という話をあまり聞きません。

過去の歴史を振り返ると、私としてはやはり「宇宙でのお宝探し」だと思っているのですが、さてどうでしょう?
ちょうど今NHKニュースで、記者会見の様子を放映していました。
トヨタの取締役の方も、若田さん(宇宙飛行士)も、声が生き生きと興奮していて、やはり宇宙開発というのは、それだけで夢を与えるのだな~と改めて感じています。
トヨタの業績に短期的な影響があるとは思えませんが、長期的にはトヨタという企業への期待がまた高まったように思います。
ルノー日産三菱アライアンスの会見に、すっかり持っていかれましたが、この話は楽しみなことが多いと思います。移動に関するものはなんでもやるという意味で。

それにしても宇宙開発に国民の税金がどのくらい使われているのかの報道はあまり見ませんね。
「トヨタ自動車は12日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で、月面で宇宙服を着ずに乗車でき、燃料電池で1万キロ以上走破できる車の開発に取り組むと発表した。」(記事引用)

宇宙服を着ずに1万キロ(連続?)走行できる宇宙カーとはどのようなものなのだろう。キャンピングカーのような仕様で、生存のために必要なものをすべて保持するクルマの中の生活を想像してみた。さまざまなデザインの宇宙カーが未知の惑星の地上探査をする、宇宙アドベンチャーSFの新しいジャンルができると思う。
宇宙ビジネスの旬って、最近だとノーマライゼーション(地球での私たちの生活に応用しうる)も1つだと思うので、次の展開を既に見据えている気がします。楽しみ!
夢があっていいのだが、ベンチャー系の新世代の人たちの真似をしても軽薄さが目立つばかり。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
23.1 兆円

業績