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もう一歩踏み込んで、「子どもをみんなで育てる国」を目指したいです。
「子供を産みやすい国」と「子供を育てやすい国」は分ける必要があります。

これを同じルールで遂行していくのは不可能なことなので、それぞれに対策を講じるべきです。

「少子高齢化問題」という言葉を耳にしますが、「少子化問題」と「高齢化問題」は分けなければなりません。前者は出生「数」が減少することであり、後者は相対的に高齢者「割合」が上昇することです。

高齢化問題は必ず少子化問題の後に起きます。そのため、少子高齢化問題を解決していくためにはまずは少子化対策なはずです。

その中でも、まず最初にやるべきことは「産みやすい国」にしていくことです。合計特殊出生率がすでに1.5を切っている状況なのですから、子供を設けることが得なんだと思わせる法律を作るべきではないでしょうか。

そして、「育てやすい国」にしていくことです。
すごい、、!
幼稚園や保育園が無償化になれば「子供を産み育てやすい国」になると本気で思っている人達がこの国の法案を作っている現状だということがなんと恐ろしいことか、、!
>子育てや教育にかかる負担を大幅に軽減し、日本を子供を産み育てやすい国へと大きく転換する

この理念は、ぜひとも実現していただきたいと思います。

幼児や保育の無償化はひとつの前進ですが、大学の学費を大幅に安くすることも重要です。

学費の高騰により、地方から都会の大学一人暮らしをさせる余力のない家庭がとても多くなりました。

成長してからの希望があると、子育てにも力が入ります。

大学の「選択と集中」を推し進めて、「広く浅く」から「狭く手厚く」にすべきでしょう。
現在、補助金や助成金が回っている大学の、半分以上はなくてもいいと考えます。
保育園が圧倒的に不足している段階で、幼稚園の無償化は、やはり順番が違うかと。
無料はねーだろ
よく言うよ
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