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クレジットカードのショッピング枠の現金化は昔からよくある手口で、これを防ぐためにクレカで資金移動の電子マネーがチャージできなかったり、割り勘できなかったりするわけです。

最近は厳しくなったので手口はもっと巧妙化してますが、多重債務者にクレジットカードをたくさんつくらせて、換金性の高いゲーム機や携帯電話等を限度額まで買わせて、買取屋に売るというのも昔からある手口です。

商品券や家電量販店の代わりに、アマゾンやBTCが使われるようになったという話ですかね。
アマゾンで、ほぼなんでも買えるようになったので、アマゾンギフト券の現金等価性がかなり高くなってしまったことで、closedからopenなギフト券になっているという実態かと思います。でも、BTCに換えるというところが⁇ですね。
BTCは現金等価性という視点ではかなりclosedです。
となると、お金に困っている人にとってはあまりメリットは感じないのでは?

となると、マネロン目的が多いのでしょうか?
単なるマネロンですね。
業者がやりたいのはビットコインの現金化。

出所怪しく稼いだビットコインを小口取引で現金化すれば、目を付けられない。

よく考えますね。
パース(アマゾンユーザーとギフト券ホルダーのマッチアップサイト)が、クレジットカード購入商品の現金化による闇金モデルあるいはマネロンの温床となっているという指摘、確かにその疑いの余地は大でしょう。

従来のようにバッタ屋などのルートに比べ、アマゾンというプラットフォームを通じた商品信頼性とパブリックに買い手を募る流動性の高さで換金率が高まることは間違いないと思います。
過去にはこんなのも話題になりました。

メルカリで現金が大量出品される カード枠の現金化需要が要因か
https://newspicks.com/news/2202184
「アマゾンの商品を安く買いたいユーザーと、アマゾンギフト券を換金したいユーザーをマッチングするプラットフォーム」確かにこの方法はあり得る。ただ、裏の仕組みを見ると危険な臭いもする。
かつての某フリマアプリと一緒のことやん。って、価格の透明性が担保されると流動性が比較的少ない市場でも裁定取引がすぐに起きるからすごい。いやーファイナンス理論あっぱれ
マネロンに使われる点が問題です。そのうち金融当局の監視対象になるでしょう。
なるほど。マネーロンダリングの手法の一つになってると。
長い、分かりづらい、どうでもいい

という感想
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
94.1 兆円

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