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「女性客が重視するのは『情緒感』」。なるほど。確かにそれはあるかも。
チーズメニューを充実させるというのも、女性の好みを上手くとらえていますね。行ってみたくなりました。

最近はハイボールを前面に押し出した店が増えましたが、ハイボールだとどうしても騒々しい居酒屋風の店を連想してしまうので、足が遠のくんですよね。
女性はお酒を飲む環境も含め、「空間」にも価値を見出すのだと思います。
「ディプント」というお店は知りませんでしたがプロントが経営しているのですね。女性客をメーンターゲットにしており、客単価やメニュー設計がプロントと全く異なりうまく経営していることが記事から分かります。他にも色々と分かりやすくデータを分析している点は読みやすいですね。激戦の飲食店経営の中で事業設計も明確で、なかなか良い戦略だと思いました。
面白い!特に最後のページのディプントとプロントの客単価比較、そして昼夜構成部分が考えさせられる。
自分はお酒はあまり飲まないのだが、たまに夜ご飯にプロントのパスタを食べることがある。まわりを見ると、仕事や本を読みながらご飯+一杯という一人飲食の人が少なくない。昼食・カフェ需要を回転で回収するのは理に適っていると思うが、夜に関してはもう少し単価があがるといいのだろうなぁと肌感として思う。逆にディプントは夜だけにして、女性を狙って業態設計をして単価を上手く作っている成功事例(Willing to Payがある)に見える。
飲食店を女性向けにするメリットは大きいですね。

まず、女性が一人でも気軽に入ることができます。
次に、女性目当ての「よこしまな目的の男性」が入ってきます。

女子会に多用される店というイメージを確立すれば、利用者は増えるでしょう。
(「女子」という表現がいいのかどうかは…わかりませんんが)
最近増えているワイン酒場ディプント。何度か行きましたが、プロント系ということを知ったときは驚きました。プロントで3年半バイトしてても気づかない(笑)コジャレた感と、それにしてはこなれた価格で確かに女性比率が高い。記事は詳細な分析でさすが専門家という感じ。書かれてないことで言えば、女子受けということでもちろん「映え」も意識していて、一面に生ハムが敷き詰められたてんこ盛りや、シャルキュトリー盛り合わせ(シャルキュトリーという言葉だけでもテンション上がりそう)などは、なかなかのボリュームと見た目ですねー
元同僚の三ツ井さんの記事。誰にとって良い店か?の方向があり、3ページ目にある商品MD作りと共に業態モデルを作っていく。この辺りは最初から完璧になるのは少なく調整を繰り返しますが、非常に大切です。
この店入ったことないがプロントはアルコールがあるのでよく使った。同じコンセプトの店は他にもあるが苦戦している。単価が高いのだ。若い働く女性にとって自分の財布から払う額に見合った価格帯と、それ以上のアンビエンスを提供できたところが勝因か、
プロント系列なのは知りませんでした。恵比寿のお店は二次会使いで行きます。
そこまで高くないけど、さく飲みができてご飯も美味しくインスタ映えするところがいいところでしょうか。
ひとりでふらっと訪れるのにはハードル高いですが、仲良し飲みであれば十分なクオリティだと思います。
とても戦略的ですね。何ならさらに踏み込んで「女性専用酒場」まで発展させても集客できるかもしれませんね。出会いを求める方は恵比寿横丁に行っていただいて・・・
荒木さんのコメントに激しく同意です。

ディプントは行ったことないのですが、ホームページ上のメニュー見てみると上手いなぁとは思います。

ワイン酒場と言いながら、提供ワインのバリエーションが乏しく、銘柄の割に価格高め。
ここはプロントと同様にチャージ無しでメニューの価格上げてるんですかね?

ワインのバリエーションでサイゼリヤに負けてるワイン酒場って?とは思いました。