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日本の絵本が中国の書店で桁外れに売れる背景

東洋経済オンライン
日本の出版市場は2018年も縮小し、書籍・雑誌の推定販売金額は1兆2921億円(出版科学研究所調べ)となり、1997年に前年を割って以来、21年間にわたってマイナスが続いている。その背景には、メディアの多様化や人…
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中国の一般的な家庭において、日本の幼少児教育、特に社会道徳を幼い頃から躾ける教育習慣は、とても高く評価されています。

最近は日本に旅行で訪れる家庭も増えて、公共の場での幼少児に対する親の接し方、低学年から一人や子供同士だけで電車に乗って通学する姿、などはブログやニュースメディアで良い意味での驚きを持って、いまだによく投稿されています。

日本の絵本が人気があるのは、そのような背景もあるかなと思います。
日本の絵本は優れています。アニメ、ゲーム、音楽と同様、海外市場が期待されます。それ以上に、デジタル絵本が伸びるでしょう。デジタルシフトしましょう。