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電話に出ないことを続けていたら、電話の頻度が落ちていったように、思い切ってもうメールを読まない、ってのはどうでしょうか。お客様とのコミュニケーションが多い方はなかなか難しいかもしれませんが、そうでなければ意外とワークするような気がする。メール以外にもありますからね。今はいろいろ。それに、絶対!の用件なら、どんな手を使ってでも向こうから追いかけてくるはず。

あと、ツールで言うなら、slack。ワタシの場合は明らかにメールを読む時間が減りました。メールもslackも両方走っているので、どっちだよ!みたいなのはありますが、そこそこ効果的だと思いますね。
古代ローマのアウグストゥスの座右の銘が、
「ゆっくり急げ」
でした。

その趣旨は、着実にこなしていこうというものでしょう。
しかし、今の時代、もっと「ゆっくり」を試みたほうがいいような気がします。

電話という(当方の都合を考えない)暴力的ツールが消滅しつつあるのですから、メールくらいゆっくり見ましょうよ。

試しに、一日に10回「ゆっくり」と心の中で唱えてみましょう。
心に余裕ができるはずです。
「平均すると、知的職業人は受信トレイに200件を超えるメールをためていて」にびっくり。。受信トレイは30〜40件超えるとかなりためてる感覚だった。200件って次のページ行かないと全体像わからないから、絶対見落としそう…

フォルダも、受信トレイとアーカイブ(全部のメール)しかない。対応が完全に終わったら全部アーカイブ。対応が少しでも残ってたら受信トレイ。今日対応しないといけないのは朝か前日夜にスターマークつける。
メールに費やす時間は侮れないと思います。
結構参考になります。
マッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company, Inc.)は、シカゴ大学経営学部教授のジェームズ・O・マッキンゼーにより設立された、アメリカ合衆国に本社を置く大手コンサルティング会社。ドイツポストの経営権を握っている。米国、欧州、アジア、南米、東欧など世界60カ国に105以上の支社を持つグローバルな戦略系コンサルティングファーム。 ウィキペディア