新着Pick
869Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
田端さんの「日銀経由で仮想通貨業界に行く」は、物の見事にその時代を表していますね。

会社を選ぶ事に苦戦している人は、単純に選択軸を作るための情報不足が原因です。

マクロな視点で日本や世界を捉えつつ、業界研究に活かすことがスタートラインですね。

また、社会人から話を聞いたり、説明会に参加する事で終わっている人が多いです。復習が大切なので、聞いてきた話を整理してまとめることが重要になります。
社会経験のない大学生の頃、銀行や商社やメーカーや…それぞれの企業で「具体的にどのように働くのか?」サッパリわかりませんでした。

当時の某都市銀行に会社訪問に行った時、
「なぜ、当行を志望したのですか?」
と訊ねられ、
「ホンネを言いますと、実際に仕事をするとして他行との違いがわからないのです」
と答えたら、えらく怒られました(汗)

もちろん、その日以降は訪問しませんでしたが…。
くれぐれもホンネの言い過ぎには気をつけましょう(*^^*)
「もし22歳だったら、私が入りたい会社シリーズ10選」連載企画、面白そうです。
私は大学の研究室の先生から帝人と言われて、就活なしで入社しました。結果的に、それがとてもよかったと思います。
毎年、就活特集で人気の、22歳シリーズ。各界で活躍するトップランナーが、人生をやり直せるとしたら行きたい会社とは? その会社名のセレクトの背景にある人生観、仕事観が浮かび上がり、就活生の皆さんの刺激になるはずです。是非、お読みくださいませ!
自分でない誰かの軸で会社を選ぶのもどうかと思いますが、誰かのランキングを見るときは、その人の前提条件、つまり個人としての能力やスキル、今の状態を意識した方が良いですね。
まあ普通に考えればリクルートかなと思います。GAFAでもよいですが、日本人として日系企業をベースに考えるのであれば。

ただ、DeNAは元々ビッダーズという今は亡きECサイトの会社でしたし、サイバーはよくわからないアフィリエイトの会社、メルカリも謎で赤字なフリマアプリの会社だったので、将来の伸び幅をとるなら未完成に見える会社やマネジメントという軸で選ぶのも一興かと。

メディアに取り上げられるのは成功した会社ばかりですが、その足元には志半ばで倒れた会社やサービスの死屍累々なので、実は伸びる会社にジョインするのは思った以上にむずかしい。ということで、目利きや運に自信のない方はおとなしくリクルートに入っておけば大きくは間違えないのかなと思います。
真剣にBtoBの優良企業を探す

まぁ22歳なら修士に進みますが(実際就職活動せずに進んだ就職氷河期世代)
この連載について
いよいよ、本格的な就活シーズンがスタート。社会人も異動シーズンを迎え、我がの身を振り返り、新たな挑戦を考える時期だ。なかには転職を検討する人も多いだろう。そこでNewsPicksでは、社員による自社評価サイト、Vorkersと学生就活情報サイトワンキャリアとコラボ。学生人気の高い企業は果たして、本当に社員にとって働きがいのある良い会社なのかを、徹底検証。各界で活躍する人気企業OBが明かす人気企業の本当の中身についても、明かしてゆく。