新着Pick
13Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
シンガポールでロイターやプライベートバンク主催の2019年の経済見通しの機関投資家向けの英語セミナーを多数受講しましたが、2019は悲観的な見方をしているところが多かったです。個人投資家としてはしばらく米国株やETFには手を出しにくい環境です。
ダウ-0.26%、S&P500-0.28%、NASDAQ-0.29%。
下落はしたが、日中に細かく上下しながら、その割には値幅も小さい印象。10年債利回りは+0.03ptの2.72%、9時くらいに債券マーケットが動いた中で株式市場はそこまで大きく動いた感じでもない。ドル円は0.6円円安の111.4円、日経平均先物は約70円上がっている。
業種別には公益+0.41%、生活必需品+0.32%、不動産+0.30%の3業種がプラス。マイナスは素材ー1.27%、エネルギー-0.97%、消費財ー0.56%など。個別ではHP-17.27%(プリンタの消耗品が大きく下落、昨日の引け後には出ていた模様だがキヤノンは-1.0%でそんなに下落していなかった。キヤノンはHPのレーザーに消耗品提供)、Booking-10.96%、Celgene-8.65%、GE-4.50%などの下落が大きい。