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ビジネスインサイダー滝川記者が、いまの就活事情、何が課題なのか?について、とても丁寧にまとめてくださっています。

>経団連ルールでは内定解禁が6月とされながら、6月1日にはおよそ7割の学生が内定を得ているなど(2018年リクルートキャリア調べ)、ホンネとタテマエが渦巻く就活は、学生にとっても不安のかたまりだ。そんな中、#ES公開中以外にも、人事面接の通過状況や説明会内容を公開するなど「オープンでフェアな就活」を目指す企業も出ている。

ガイアックスさん、サイバーエージェントさん、マーケットの中で最先端を進んである企業の事例も含めて一読の価値ありかと思います
ESの不要性がよく分かる記事ですね。「〇〇対策」が出来る時点で、選考の公正性はあまり担保出来ていませんね。情報収集力は評価できますが(笑)

書類や面接のハードルを下げて、数ヶ月単位での実務経験でマッチング率を上げるような「脱日本型採用」が、柔軟性があり競争力を持ちたい企業の中で取り入れられていきますね。
>本質的ではない部分にかける時間を圧縮して

エントリーシートに関しては、まさにその通りだと思います。

また、企業側の透明性の向上はとても素晴らしいこと。
どんどん推進していっていただきたいと思います。
就活はオープンで行こう!は大賛成。
企業側も本気で学生のキャリアに向き合うべきだと思います。学生も変な就活対策するのではなく、素の自分自身で臨んでほしい!!
ESというとエントリーシートを思い浮かべることが多くなる時期ですが、その一方で既存社員への成長機会や支援がおろそかになると従業員満足の方のESが下がります。

エントリーシートのESをスリム化して、従業員満足のES策にエネルギーを注ぐ方が、現代の人事の役割としては適切だと思います。
ワンキャリアさんがおっしゃる通り、ES書く暇があったら自分のキャリアについて向き合う時間を増やした方がいい。

自己分析して自分軸を明確にする。それが面接の場でも、信念として表れたりする。
ブラックボックスな部分が存在するから、変なルールがまかり通ってしまう。オープンにするのは大賛成です。
オープンにしているからこそ、真似たらすぐわかるし、だからこその対策も企業も学生もできるようになるはず。

それにしてもES自体が変わる日は早くこないのでしょうか、、
情報がオープンになることで応募者が増え捌ききれなくなり捌く手段としてのES(実は学歴フィルタだけの場合もあり)が夜に溢れ。プル型のイノベーションは起きずよく分からないAIにESを裁かせるそもそも本質じゃないところを効率化する始末。補う形でプッシュ型のダイレクトリクルーティングが流行り、、、。次は果たして?
このフォーマットを真似するとかではなく、就活の「本質的ではない部分にかける時間を圧縮」できるといいですね。
コモディティ化が進むw