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キャッシュレスは圧倒的に楽ですね。今米国に滞在していますが、現金を使うのはベッドメイキングへのチップだけです。飲食店・スーパーはクレジットカード決済。移動に使う車、電動自転車、スクーターはUberで全部完結してスマホ決済。一昔前は、出国前にある程度ドルに両替していましたが、今は50ドル両替するかどうか。1週間の滞在でもほとんど余ります。
もうそろそろキャッシュレスの話は飽きたよ。税制変えれば一発でキャッシュレスなるよ多分
韓国がクレカ普及促進させるために下記のような特典をつけたけれど、日本でもこんな制度を導入すれば一気にキャッシュレスが普及すると思うんだけどな。

・30万円を上限に、カード年間利用額の20%の所得控除が出来る
・1,000円以上のカード利用で、当選金1億8千万円の宝くじに参加出来る
・年商240万円以上のショップは、カード取扱店を義務化
https://card-professor.jp/entry-104/
「銭だと面倒だから手形を使おう」と何百年も前からキャッシュレスの歴史がスタートしてるはずなんですけどね。
長年日本の現金流通網が優れていたことのレガシーで変えられない部分もあるというのが皮肉なものです。インドや中国が進んでるというのはそういうレガシーが無かったから進みが早い。

捨てるもの(変えるもの)が多い国とそうでない国の差を勘案して国際比較はすべきだと思いますが、捨てるものが多いから時代の波に乗り遅れてもOKとはならないのが辛いところですね。
LINE PAYが急速に広がっている台湾の人と、キャッシュレスについて情報交換したばかり。
インタビュワーが自分の代わりに詰められてくれたかのようで笑、
店側の意見とメリットがよくわかります。
手数料の支払いに躊躇する経営者が多いのもわかるけれど、現金の管理コストは高く、店を閉めた後の「締め」も簡単になるなどメリットも多い。

「バカな飲食店には2つあって、1つは、脱税をしている飲食店がまぁまぁ多いということ。
もう1つは、それに関連して、PL(損益計算書)とキャッシュフローをごっちゃにしているケースです」

「クレジットカードの決済端末機を入れたら、バカの一つ覚えみたいに「入金時期が遅くて高額な手数料がかかる」と言う人がいるよね。
でも例えば、レジを「スクエア」とか「楽天スマートペイ」とかにすれば、手数料は3.24%くらいで翌営業日に振り込まれることも知らない経営者が多いです」
貨幣は、かつて、石から小判や硬貨そして紙幣へと、より使いやすい形に移り変わってきましたし、これから、バーチャルなものに変わっていくのことは、至って自然な流れだと思います。

見えない「お金」をコワイと思う気持ちはわかりますが、初めて紙幣を手にした時にも当時の人々は不安に思ったことでしょう。

不安感を払拭し、普及させるには、おトク感もさることながら、とにかく、システムの頑強性と情報管理が肝だと思います。
どれもこれも正論すぎて反論の余地がまったくありません。

国がキャッシュレスを本気で進めるなら紙幣の廃止がもっとも合理的。

だけど、それを進められないのは、印刷屋さんや両替機、ATMメーカーへの遠慮や印刷技術や偽札検知技術を守らなきゃ・・・といった既存産業の保護という言い訳なのでしょう。

結局、「本気でキャッシュレスを進める気なんてない」と受け取られてもしかたないのかもしれません。
「みんなで(キャッシュレスで)便利にしようよ」という考えはないんでしょうか。と堀江さん。しびれます。

高いといわれる決済手数料の問題も、古いインフラをやめて新しいインフラに移行すればいいと。QRコードはこれをやろうとしている。この本質をついたコメント、しびれます。
QRだろうがFeliCaだろうが結局、ユーザと店の双方に安くて便利な仕様が残る、てだけ。そしてLINE Payや‪PayPay‬は端末コストも手数料も(少なくとも3年は)かからないのだから、店側が導入しない合理的理由は脱税。要は、未だに現金のみの店=ユーザの利便性を無視した店 のため、そもそも最初から行かない。

僕は、個人間のワリカンでも「現金のやり取りしません」とFBで公言してる。それができない人間とは付き合うに値しない。
というのも、支払者に対してやれ「お釣りないの?」「今お金ないから今度」とか言う人て、現金保有コストや取りっぱぐれリスクを平気で背負わせる人間てことですから
この連載について
PayPayやメルペイなど、新しいQR決済サービスが次々と生まれている。一方で、政府は2800億円の予算で、中小企業のキャッシュレス化を後押し。東京五輪を前に、Visaやマスターカードも反撃を準備している。この「キャッシュレス狂想曲」の行方はどうなるか。その最前線をお届けする。

業績

株式会社デンソー(英語: DENSO Corporation)は、日本の愛知県刈谷市を本拠におく自動車部品メーカーである。2009年(平成12年)以来、自動車部品世界シェア第1位を維持している。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
3.36 兆円

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