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最近のトランプ大統領の北朝鮮に対する発言は、経済についてのことが多い。「経済のロケット」なんて表現まで使っている。一年前の北朝鮮が消滅するかどうかの発言とは、まるで変わっている。
核廃棄がなければ、北朝鮮に未来はなく、潜在力も意味をなさないはずであったが。トランプ大統領がビジネスマンの顔になってないか心配だ。
逆説的ですが、イベント好きのトランプ政権の間は交渉は続き、真に危機的な状況にはならない構図かもしれません。そうしている間にも着実に時間は進みますから、むしろ正念場は次の政権になってからでしょうか。
昨日は米中通商協議について、「交渉が全てうまくいけば「1─2週間以内に非常に大きなニュース」がある」という考えると話していたトランプ大統領。
そして、いよいよ米中首脳会談。非核化は進むのか。拉致問題には進展があるかどうか。注目です。
https://newspicks.com/news/3700150
「とても素晴らしい首脳会談になる」という美辞麗句。「急がない」という最近の度重なる発言は期待値を下げようとしていいるのか「拙速になって北に騙されない」という姿勢なのか。
民族的な視点でも、歴史的な視点でも、トランプ大統領が北朝鮮という国と朝鮮人という民族を政治的に正しく理解出来るとは思えないんです。ビジネスマンになっているというコメントを読み、妙に納得しました。