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NIKEさんがZOZOTOWN内から撤退されることはありません。

むしろZOZOTOWN内のNIKE公式ショップをより積極的に拡大したいと伺っております。我々も、NIKEさんを引き続き全力でサポートして参ります。
百貨店アパレルやジーンズカジュアルチェーンの離脱はまだ「メインの顧客層ではない」と言えたけど、この離脱は痛い。

先週ニュースになってたドンキホーテのコラボや、ZOZOの新商品のチノパンの話は誰もしてないのに、最近のZOZO絡みのニュースは、ブランドの撤退か株価ばかり拡散されてる印象しかないな…。
これまた友達の松下久美ちゃんの記事。ZOZOはまさにダムが決壊したような状況になってますね。個人的には前澤さんを応援しているので、クリティカルな一手を楽しみに待ちます笑。今晩は奇しくも前澤さんがインスタグラムで募集していた「食担当」に就任した方と晩メシです。
情報ソースが二次的なものですけれど、きちんと裏は取れているんでしょうかね?
ZOZOの方は明確に「違う」とおっしゃっていますけれど。
追記
また、コメント欄でZOZOさんからのコメントがありますが、やはりこういうコメントは適時開示でやるべきだと思います。→私は公認会計士なので一メディアでのこの状況は憂います。

一昨日も記事に取り上げられていましたが、ZOZO ARIGATOというモデルは、ZOZOの立ち位置を考えて、しっくりこないのは事実です。
ZOZOがどのような経営をしているのか詳細は知りませんが、出店してくれている有力ブランドさんとは密にコミュニケーションを取っていて然るべきだと思っていました。
思うに、オンワード樫山の時の情報管理や開示に関する手続きなども稚拙だったことも影響しているのではないでしょうか?
やはり、会食をする仲なので・・・という説明はするべきではなかったと今でも思っています。

https://newspicks.com/news/3614066/
2月26日の16時現在、ZOZOTOWNでNIKEを検索すると、ZOZO ARIGATO対象商品が表示されますね。
さて本件ですが、そもそも「作り手の意思に反して勝手に値下げ」という行為は、大手百貨店のカード会員向けポイント還元がとうの昔から実践済みです。
それに従いたくないブランド(ルイヴィトンみたいな)はポイント対象外になっているだけで、百貨店から撤退していません。
したがって、本件を「驕り高ぶったZOZO固有の話」みたいに言われるのは心外でしょう。もう少し密な対話が必要なのかもしれないとは想像しますが、それも外野の意見の域を出ません。
「『ゾゾタウン』も昔はちゃんとブランディングしてたのにいつからか“在庫処分場”みたいになってしまった。『ナイキ』はそういった現状を見かねたんだろうね。そのうち『アディダス』も追随するんじゃないかな」


前にこういうコメントしましたが、まさにブランドが撤退どうこうの話よりはこちらの方がクリティカルな気がします。
https://newspicks.com/news/3642782/
昨日、ノースフェイスの話が出ましたが、NIKEも2020年6月までに各小売店に撤退を要請しているとのこと。これはZOZOからNIKEが消えることを示しており、さらには、2020年6月よりも早く撤退が完了するかもしれないことも暗に示しているように感じる。出来るだけZOZOで売りたいという店舗がどれだけあるかというところだろう。
ファッションモールが乱立する中、ブランドにとって出店の決め手はユーザー数。ゾゾは一定規模まではサイトのUIも斬新で、デザイン性が高くかっこいいブランドしか扱っていませんでした。ただ、今はファストファッションがランキングのほとんどを占め、割引やクーポンも乱立。ただ、それが悪いというわけではなく、出店するブランドがどんなビジョンで、何を目指したいのかの問題。
ZOZOがファッションECの道筋を作り、各ブランドがそれを参考に自社ECを同時に構築してノウハウと積んできたと。

それがこの数年で成熟してきたので、満を持して、手数料を取られるプラットフォームは卒業しようーっていうそれだけですよね。

何年も前から予想されてきたことだし、ZoZoもそれを見越してPBを充実しようとしていたはず。

ブランドからしたらあくまでチャネルの整理の一環だし、量をさばけるブランドは、ZOZOでも売るし、自社チャネルでも売れるからZOZOに居続けると思います。

いちいち大ごとにしようとすることに他意を感じます。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
7,950 億円

業績

株式会社ゴールドウインは、スポーツウェア、スポーツ用品の製造販売を行う会社。 ウィキペディア
時価総額
3,640 億円

業績