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いよいよ本格的な就活シーズンが到来。社会人の方も、異動や上司の変更などの関係で、転職などキャリアチェンジを考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

そこでNewsPicksでは、社員のクチコミ自社評価サイトVorkersと就活サイトONE CAREERとコラボし、果たして人気企業は社員に評価されているのか?をあぶり出しつつ、情報が氾濫する中、その取捨選択が問われる時代の仕事選び、会社選びの新基軸を提示する特集を7日間連続で配信します。

人気企業のVorkersスコアを上位順にランキングしただけではなく、人気はないがVorkersスコアが高い穴場企業、そして人気は高いが社員評価が低い企業ランキングも明日掲載します。

それと共に、毎話、人気企業出身者が登場し、その内実や秘密の採用基準、評価システムなどについても明かしてくれています。

是非、お読みくださいませ!
新しい特集に、ワンキャリアとして全面協力させて頂きました。この特集の最大の特徴はなんといっても

【完全解説】人気は高いが、働きがいのない企業ワースト30

でしょう。普通のメディア、就職情報サイトでは絶対にオープンに出来ない情報が公開されていきます。少しでも仕事選びに参考になれば幸いです!

麻野さん、佐藤さん、ありがとうございました!
地元一橋大生はじめいろんな地域活動を学生と一緒にしばらく続けています。
学生のころ意欲的に動いていたような人が、就職とともにSNS投稿がなくなり、連絡も途絶えてということがほとんどです。
彼らにとっては人生のレイヤーが変わったということなのでしょうし、またどこかで縁が繋がることもあるかもと思いますが
現代のようにコロコロと情勢が変わるときにはブレにくいローカルコミュニティが力を発揮すると思うし、
農業現場に関する専門家は都心ではなかなか見つけられないだろうし、うまくその力を活かして自分の仕事にも繋げたらいいのにと思います。
まあ我田引水な話なんですがw
昨年から取り組んでいる学生と一緒に運営するゲストハウス「ここたまや」と観光事業については
彼らの将来選択にもっと強烈なインパクトを与えられるように人脈も体験機会も責任も圧倒的に濃密にやっています。

私自身が単に若造好きという嗜好もあるんですが
われわれ団塊ジュニアの最後の人口増世代は将来的に今の20代に支えられざるを得ないし、いまからちゃんとコミュニケーションとって協働する習慣つけないとマズイなと思っています。
"果たして、人気企業は本当に働きがいのある会社なのか?"
大学3年生から4年生で全てを見通すのは不可能。厳しく自分を鍛えてくれる会社を選びましょう。数年やってみて30手前でもう一度考え直すのがいいでしょう。
仕事は、自分と企業・社会の価値交換でもあるし、自己表現でもあると思う。だからそのマッチングが重要。
会社を調べること以上に、自分のことをしっかり知る・考えることが重要だと思っている。個々人が違うのだから、どういう仕事・会社があっているかも違って当たり前。
併せて、個人も会社も、相性が元々あいやすい・あいにくいというのはあると思うが、関係性は育て作り上げていくもの。就職活動も就職後もそうだと思い、真剣に向き合える仕事や人間関係がある場所が見つかって、そこで育てていけると、人生が豊かになると思っている。
これは楽しみな連載。不確実で変化が当たり前の時代に突入している中、しなやかに変化に対応できるキャリアを身につけたいと考えている人は増えている体感値をもっています。

一方で、そういう抽象概念と具体的な選択肢(企業や仕事選び)を結びつけることが難しい。「どう選ぶか」の壁をクリアした後にある「それをどう見抜くか」で戸惑う方は多いと思います。そういう方にとって、大きなヒントを得られる記事になりそうですね。
情報格差で成否が決まるのは、ほぼ全ての経済活動に該当すると思います。
これは楽しみすぎる。

就職の口コミが普及すればするほど、組織は改善に努める必要が出てくる。それによって組織と人の関係性はより改善されるだろう。
日本の「一括採用」というシステムは世界の中でも摩訶不思議なシステムで、なかなか外国人には理解してもらうのは難しいです。

それでも企業側には「自社のフィロソフィに合う社員を育成できる」という点で、凝集性を重んじる日本企業にはあったシステムだと思いますし、また若年層の失業率を下げて社会的損失を防いでいる意味もあると思います。

一方で、受験のようなシステムで会社を選ぶのは横並び意識を生み、受動的なキャリア選択になるリスクもあります。タイにいると求職者の質はばらつきますが良くも悪くも「自由競争」で、個人が自律的にキャリアを選択している感は強いです。自分が学生の時は思いもしませんでしたから、マーケットに自らを晒すことの大事さをこちらにいると感じます。

ただ「就活」というのが一大イベントになっているお陰で、日本には自己分析や会社選びについてのノウハウが圧倒的に蓄積しているのもまた事実です。学生が、情報に踊らされない程度にこうしたことを勉強することはとても有益だと思います。特集期待してます。
これは楽しみな連載。人気は高いが働きがいのない会社ランキングとかどういう評価ロジックで出したか気になる。
この連載について
いよいよ、本格的な就活シーズンがスタート。社会人も異動シーズンを迎え、我がの身を振り返り、新たな挑戦を考える時期だ。なかには転職を検討する人も多いだろう。そこでNewsPicksでは、社員による自社評価サイト、Vorkersと学生就活情報サイトワンキャリアとコラボ。学生人気の高い企業は果たして、本当に社員にとって働きがいのある良い会社なのかを、徹底検証。各界で活躍する人気企業OBが明かす人気企業の本当の中身についても、明かしてゆく。