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これは非常に納得性がある。いわゆる非連続マネジメントだね。遠回りすると、新しい発見がある。そして、クリエイティビティは移動距離に比例する。脱ルーティン。僕も東京と宮城と海外をぐるぐる動き回る生活をしているけど、ビジネスのアイデアは全部動き回ったことで発生する刺激によってもたらされている。みんなもうごいてみて!
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これは極端な例ですが、新しいインスピレーションが欲しい時は違う路線に乗ってみたり、一つ先で降りてみたり、電車じゃなくてバスに乗ってみたり、いつもと違う通勤ルートを試すようにしています。

新しい何か、は凄く大変なことを試すと時間もパワーもかかりますが、実はちょっとしたことでもいい刺激に。
通勤ルートを変えるだけではなく、いつものコーヒーを変えてみたりということだけでもいろんな発見があるのでおすすめです。
ルーティンを作らない習慣ですね。

当たり前が増えて、それに慣れてしまうと、思考停止になる。満員電車での通勤が典型例の1つですね。

通勤経路を変えることは、簡単で効果的な方法。とにかく自分にとっての当たり前を増やさないようにして、新鮮な刺激を受け続けることが大事。

集中力や創造力などを高めることができるという点においては、インプットを遮断する瞑想も効果的ですよね。

要は、自分の頭と心を活性化させることを、常に意識できるかどうか。固定観念にとらわれないで、自分のやり方を考えればいい。
通勤経路を変えることで新たな刺激を得るのは、誰でもできる手っ取り早い手段でいいですよね。

ただ、意外と、毎日同じ経路で行くことの価値もあるんですよね。

西田幾多郎が日課で考え事をしながら歩いていた道が、哲学の道と呼ばれています。実際に行ってみると、非常に平凡な道。人は、日常的な場所にいるとリラックスして、そこにわずかな刺激があることで、思考が活性化します。だから、アイデアが生まれるのは、実は、ルーティンをやっている最中が多いのです。お風呂でアイデアが生まれる人が多いのも、同じ理由。 天才の日課という本によると、多くの天才が、朝、同じ経路を散歩していることがわかります。

そういう意味では、通勤経路は、みんなにとっての哲学の道になり得るんですよね。僕も、毎朝の電車の中でアイデアが生まれることが多いです。

つまり、新たな刺激、インプットを得る上では通勤経路を変えた方がいいし、じっくりアイデアを練りたいとき、アウトプットが必要なときはいつもの通勤経路がいいと思います。うまく使い分けるといいのではないでしょうか。
朝の永田町の混雑に文句言ってないで、やってみようかな。比較的、毎日が違う仕事でも、通勤は意外とルーティン化されやすい。

ちなみに、テレ東新社屋移転前は、昼ごはんを食べる為に外に出たり、少しの間に薬局行ったり、本屋覗いたりしていたのですが、エレベーターで外出るのに時間かかったり、カードでピッピするセキュリティに変わってから、億劫になり(そして物理的に詰まっている、、、)寅さん的行動をとらなくなっておりました。
クリエイターとしても良くないと思っていたので、朝をその寅さんタイムに使いたいと思います!(ゴールデンタイムis 6:30~8:30!)
定期的にオフィスとレイアウトを変えてますが、それだけでも違った発見があります。

ただ、変える時には仮説を持って実行しないとあまり意味がありません。

首都圏在住で都心部へ通勤する場合、朝早起きが出来るポジションの人以外は通勤ルートを変えることって難易度高いですね。

満員電車で通勤することに思考が慣れてしまっているので、習慣を変えることにストレスを感じてしまいます。
脳みそへの刺激に変化を与えるために通勤ルートを変えた方がいいという話は医療に携わっている方からも聞くことがあります。

自分のモードやゾーンに入るためのルーティン(例えば、毎日同じ時間にコーヒーを飲むようなこと)を持っておくのもいいですし、この記事のようにルーティンを崩してみるのもいいですね。

大事なのは、自分の脳みそは自分の行動で意外と騙せちゃったり予想外の力を発揮させちゃったり、意外とコントロールできるということだと思います。
絶対的ルーティンを少しだけ残しているから、
意図的にルーティンから外せるゾーン(捨てられるものの分別)も見えてくる、という考え方もできると思います。

朝目が覚めてやることや、寝る前にやることなど、自分自身のメンテに充てる時間は、ルーティンだからこそ気づきを得ることも多い。
逆に外に出たら、ルーティンを極力作らないことで、様々な気づきを得られるということなんだろうなぁと感じています。

気づきを得て、次なる展開にするかしないかは自分次第。
それを実現しようとするルーティンをしっかりと作りたい。
日本の場合は通勤をできる限り減らす方が生産性が上がりそうだけど、常に刺激を受け続けるのは賛成。定期的に、海外に旅行したり、カンファレンスに出て刺激を受けるようにしている。
私はナイジェリアのラゴスで住んでいたことがありますが、事務所のドライバーは毎朝通勤のルートを変えていたのに気がつきました。これは治安の悪いところで思わぬ攻撃を避けるためだと思っています。事実ラゴス空港から帰る途中橋の上で武装強盗団に追われ危ういところで持ち物と車を取られ場合によっては下半身を自動小銃で打たれる所でしたが、現地事務所の運転手の機転にでなんとか逃れ、支道に入ってライトを消して追跡を逃れた経験があります。通勤ルートを変えることは安全確保につながる事も海外では考えた方が良いと思います。
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