新着Pick
164Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
このディスカッションに参加して強く思ったのは、キャッシュレスって一体どんな決済か、そのメリットは何か、キャッシュレス社会は幸福か、についてもっと一般の人たちにわかりやすくしなければならないということでした。

キャッシュレス=モバイルQRコード決済、と勘違いしている人もいます。

今回は利用者視点のトークでしたが、ショップ視点での導入メリットも色々な場で伝えていきたいと思いました。
キャッシュレスの未来を考えていく中でその先の私たちの生活はどう変わるのか?お金はどう変容していくのか?幸福論まで展開できたのが、参加していてとても楽しかったです。
キャッシュレスの基本から今後の競争のポイントまで網羅。私自身、とても勉強になりました。
個人的な今週の金言は、古坂大魔王さんの「コスパを求めると、ストーリーとロマンンが消える」でした。

来週のテーマは #音楽は稼げるのか

スタジオには箕輪さんに加え、専門家、音楽業界の当事者、アーティストが揃い踏みです。お楽しみに!
番組は今回もかなり面白かったです。テンポがいいし、内容もムダな脱線がない。政治討論より、経済討論の方がはるかにイイと理解できました。さて、その内容ですが、なぜ日本ではこんなに多くの事業者がここに参入しているのかが最大のポイントです。キャッシュレス化はユーザーの間で間違いなく進み、QRによって店舗側の負担も軽減されます。田舎でも、QRコードを印刷した紙一枚あれば、キャッシュレスが成立します。こんな有望な市場ですから、膨大な数の企業が手を挙げているわけです。

翻って、中国では、二大巨頭に対抗しようとする企業はほとんどありません。ひとつは「EC」系のアリババ(支付宝)、もうひとつは「チャット」系のWechat(微信)。前者は決済明細と紐付けてビッグデータ売りで収益化します。後者はメディア化することで広告を収益化します。非常に分かりやすい対照だし、それぞれに巨大なユーザー規模を抱えています。しかし、日本は違いますね。ECの楽天とチャットのLINEとが、有力な双璧ですが、それ以外は規模的にも特徴的にも限定的です。スイカ(交通系)は限定的なまま生き残りそうな気がします。首都圏に住む自分が一番利用しているのは、スイカです。司会の古坂氏が鋭い問題提起をされていましたが、儲からないと分かった瞬間、多くの企業が次々と撤退表明をするタイミングも出てくるでしょうね。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角文字なので半分の140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.75 兆円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.41 兆円

業績