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Drone Fund最大LP投資家である岡山県の農業機械企業 小橋工業と、投資先である4D gravity エアロネクストが、ドローン量産化でがっちりと提携。創業108年の超老舗製造技術と量産ノウハウと、現代の最新ドローン技術を組み合わせることで、まさにドローン前提社会への一歩が力強く実現します。インターネットにはない、量産・マスプロダクションの壁。ここを超えられるかどうかが、2019年の鍵です。

記事より抜粋「出合いは、小橋工業が「千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合」(Drone Fund2号)へ出資したタイミングだったそうだ。その後、両社で産業用ドローンの市場創造について意見交換を重ね、ドローン前提社会を実現する戦略パートナーとして、商品化・量産化を目的とした提携にいたったという。実際に連携が始まるのは2月末で、共同で商品の企画・開発・製造・販売などを進めていくとのこと。

Drone Fund2号は、投資家の千葉功太郎氏が率いるドローン特化型ファンド。金額は公表されていないが、小橋工業は同ファンド最大の出資者でファンド総額は37億円。そのほかの出資者としては、みずほ銀行、KDDI、マブチモーター創業家、セガサミー、大和証券グループ、電通、松竹、そしてプロサッカー選手の本田圭佑氏などが名を連ねている。」
どんな利用シーンになっていくのか興味