新着Pick
39Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
半導体・電子部品後工程という、BtoB領域での再編。
ヤマハは、チップマウンターという細かい電子部品を基板に高速で置いていく機械を手掛ける。新川は、ボンダという半導体のチップをパッケージやリードフレームのような基板と接する部分にワイヤづけする機械。そしてアピックヤマダは半導体を樹脂に封止するモールディング装置を手掛ける。
ヤマハがお金を出すとはカッコいいと思ってしまった。総合メーカーになって後工程会社(OSAT)との関係を良くする、価格交渉力を上げるという狙いかと。
台湾系のみならず中国系のOSAT、つまりJCET(長電)、TF(通富微電)、Huatian(華天)、WLCSP(晶方)を攻めるべきときなのでタイミングが良い。
これは面白い統合だけどシナジーあんのかな?
アピックヤマダ株式会社(あぴっくやまだ、英語: APIC YAMADA CORPORATION)は、長野県千曲市に本社を置く、半導体後工程用製造装置、超精密金型、リードフレームなどの開発・設計・製造・販売を手掛けるメーカーである。 ウィキペディア
時価総額
73.0 億円

業績

ヤマハ発動機株式会社(ヤマハはつどうき、Yamaha Motor Co., Ltd.)は、日本楽器製造(現在のヤマハ)の二輪部門が独立して誕生した、主にオートバイを中心とした輸送用機器を製造するメーカー。二輪の売上規模は世界第2位であり、船外機やウォータービークルの販売台数は世界首位。ヤマハ発動機サッカー部は、サッカーJリーグのジュビロ磐田の母体である。 ウィキペディア
時価総額
7,863 億円

業績